ネットラジオアプリvoicyでシゴト作れるか2ヶ月チャレンジ。

シゴトクリエイターの大橋です。

職場のトイレの手洗いが温水になったのを感じて秋から冬になっているねえとしみじみ感じたところです。あと鍋食べたいですね。ハフハフしながら食べたいよっと。

さて今回は、voicyというネットラジオアプリで番組を持って少し経ってきたのでそのあたり振り返りしつつ、シゴト作るぜ!というのをさらっと書いていきたいと思います。

voicyでやってるシゴト研究所の振り返り

僕がやっているのはvoicyパーソナリティとして、シゴト研究所という番組をやっています。番組では主に2つのことをやっています。1つは、シゴトづくりのネタになるか、シゴトクリエイター的コメントをがしがしいれるソロの配信。2つめにゲストを呼んでシゴトについて聞くインタビュー的な番組です。

現状の再生回数等の確認

現在シゴト研究所は、第12回配信しています。現状iOSアプリのみですが、そのうちAndroidもでると思うので待ちましょう。それまでこの番組があるかは神のみぞ知るわけですが(笑)

配信開始は11月1日からで、現在20日間経っています。ほぼ3週間で完全に習慣化しています。このあたりのコツも後述しますね。

再生回数は1,133回で、コメントは26個です。コメントは僕が返しているのでユーザーコメントは13と考えるのが正しいですね。1回配信あたり100回前後の再生回数ですが、これは多いとも少ないとも言えないです。フォロワー数は24です。

ゲストトークは大体100回は再生され、ソロだと50回みたいな感じです(笑)ゲストトークは、4回やりました。

今後の流れ

2ヶ月を1クールとして、それまでどれだけ出来るかですが、今月末にゲストトークがいくつかあるのでそれで11月は終わりですね。12月は師走ですし捕まえられる人をどんどんピックアップしていこうかなというところです。

ざっと他の番組を見ると、1,000回いくまでが一つの山かなというところですがこのあたりはまた後でまとめていきます。

残り40日勝負なので、どこまでやれるか。自分が少なくとも面白いものを届けていこうと。あと企画的にこれどうかなという投げかけを繰り返して検証している感じですね。

タイトルにあるとおり、残り40日でシゴトを作れるかのチャレンジでもあるのでシゴトづくり部分の話と、あとビジネス的視点でvoicyどうなるかが気になる人はパーソナリティで入って考えるのも面白い視点になるかなと思うのでそのあたりも見ていこうと思います。

voicyパーソナリティの継続のコツ

シゴトクリエイターの特技というか特徴としてというよりも、僕の得意技ですが新しいことをわりかし試しますし、あとそれらが気に入れば継続する仕組みを持っています。

というと偉そうなツールがありそうですがそうではなく、ちゃんと初期の負担やコストを見込んでどうなるか。どういう形で回すといい感じで飽きずに続けられるかを知っているというだけです。

要するに自分が飽きやすいなら飽きにくいコツをいれていくだけで物事は続けられます。あとは続ける中でどう検証して成果をあげていくかにシフトします。続けられてないとそれがまずできないので、そういう意味では継続はまず前提要件としてある感じがします。

これはどちらかといえばvoicyをこれからやる方向けでもありますが、そんな人はかなりレア(笑)でしょうから、新しいことを始める方向けのヒントということで、うまく解釈してみて下さい。

1.まず多く配信する

これは結構当たり前なんですが、ブログからいえば一定の記事数を出さないとやっぱ評価されません。評価とはGoogleです。存在がないと思われるのは癪じゃないですか?そこで一定数は割り切って作りましょう。

voicyにおいてはどれくらいやればいいか分かりませんが、頻度と回数の関係から、10回程度はささっと録っていくのがいいと思います。量より質でしょというのはある程度質が出せる人の話なので、慣れてないプラットフォームやアウトプットであれば慣れることに最初はコストを費やしたほうがいいでしょう。つまり10回くらいは実験だーというノリがいいです。

多くというのは例えばまずは10回配信しようと決めてやると、それをやってから後で振り返ればいいので、楽です。これはある種初期に負担がかかるのでささっと慣れることでまずは一気にこなすのがグッドですね。

2.ポジションを決める

最初から決める必要はありません。ライバルというのか、同じパーソナリティはたくさんは要らないでしょう。同時に同じようなコンテンツではないからこそ人がたくさん見てくれる可能性があります。それは端的にいえば、独自性といえますが独自性を出すぞーといって出せるものでなく、出て来るものというのが第一感かなと思います。

現状では、響丈さんの番組「話題にできるちょっとした話」が約7000回再生、フォロワー59でダントツです。公式ニュースが現在7500再生で、フォロワーが120くらいなので、voicy上でも一位になりそうですね。ではこの響さんはどういうポジションなのでしょうか?

番組プロフィールには、ナレーターでありヴォイストレーナーとあります。現役のプロであるので声はめっちゃいいです。ただ声がいいだけでは面白くないんですね。この響さんのキャラクタが出てくるのが面白いところだと思います。

では、僕シゴトクリエイターは?そうです。プロでもないですし、ただのシゴトづくりに熱い男です(笑)そのナレーターとか声で勝てるわけがないんですね。僕の声が好きな人は嬉しいですけど、闘うべき場所ではない。もちろんvoicyはそういった声のシゴトの方と相性がいいんですよね。ただ逆に言えば「プロもアマも声のシゴトを競い合う場」に今後より一層なっていきます。レッドオーシャン化するわけですね。

そこで、僕の戦略は簡単で、シゴトクリエイターというシゴトづくりのコツといういわばビジネスコンテンツまたは起業志望者、またはお得意のブログターゲットでもこれから何かしたいと考えたり、ビジネスや商売をやっている人の使えるアイデアを求めている人向けとなりそうです。とはいえ、ブログほどアイデアを出すのは難しそうですが、勝手にそうなっていくと思っています。なぜなら僕がやっているからですね(笑)

つまり、ポジションとしては、非声のシゴトというところであり、かつ内容もシゴトづくりという点があっての、働き方などの考え方、もっといえばシゴトの価値観を話すとか、ニュースからネタにしていくということですね。

3.枯れないアウトプットとする

上の2と同様ですが、アウトプットも大事です。ここでは僕が飽きないという工夫でもあるニュースネタや話したくなることや、それが大事というか面白いと思えることに特化していることです。

または一見働くとか関係ないニュースもシゴトクリエイター的にいえばシゴトネタにできるので、解釈することでアウトプットが豊富というか、いくらでも出来るんですね。

これが続けるというかコンテンツを作る上でめちゃくちゃ大事です。アウトプットするコンテンツを作るまでに時間がかかったり、準備がかかりすぎて後で負担になって続けられない。というケースは結構あります。その場合は相当楽にできる形でやれば多くは続くんですね。

voicy自体スマホだけで録れるので非常に楽です。とはいえどこで録るかは結構外だと場所を選ぶのでそのあたりがアナログな工夫になりますよね。

枯れないとは、ネタがいくらでもできそうなところで闘うべきということです。同じ仲間だと思っていますが、はたのさんの「パラレルキャリア・カフェ」は、女性というところで視点がずれるのですが、それ以上に彼女自身がパラレルキャリアでもありかつコミュニティFMで放送をしているということなのでこちらもプロです。しかし、シゴトクリエイターとの違いはパラレルキャリアは面白いところでかつ重なりますが、シゴトづくりというところはやはり異なると。そのあたりがまた面白い違いでしょうか。

多分、パラレルキャリアカフェもシゴト研究所も聴くリスナーの方は、違う番組だと思いますし、違う視点だと感じるので同じターゲットでも聴ける番組じゃないかと思います。

その他の番組でざっと見るとジャンルが違ったりしてまず競合になりえないところです。voicyでなくてもブログでも、新しいことでも、それをまずやっていくことは大事ですが、絶対飽きるだろうなあと思うならそれを乗り越える工夫ややれちゃう工夫を入れていくことですね。

4.定期的に振り返る

たまたま今回は10回も超えたのでそろそろというところでした。次は30回くらいか、あとは2ヶ月経つときにどうか、そのあたりで振り返りをしたいですね。面白いですよね。

実際に定期的に振り返りを入れるとどうなるか。定量的なデータとも取れます。ざっといえば、現時点で1000回再生数を超えている番組は、全体で約66くらいはある番組で、約22でした。そういう意味で定量的に見るとなるほど1000回超えればある程度聞かれる方に入るのねということが「感」ではなく分かるんですね。

更新頻度は約20のものが7日前以上となっていて、アクティブでないというならば、3分の2がアクティブつまり、約7割程度しかアクティブなところはないといえます。これが良い悪いというよりも、7日以上空けない頻度で取ればある程度見られやすいといえますよね。これらもvoicyアプリで数えるだけで分かるので、そういうことを平均値やデータをもって振り返られるかで、立ち位置や見え方が変わります。

振り返るのも個人で振り返るよりもブログでなくてもいいですがアウトプットするものがあるほうがいいですね。メリハリというか、やる気が出ますから。

voicyでシゴトを産み出せるか?

シゴトクリエイターとしては体当たりでやっていますが、これ出来るんでしょうかというよりも、作るという感覚でやっています。出来るようにするにはどうすればいいんですか?ではなく、こうやったら出来るかもしれないという仮説をたくさん考えることです。

例えば、声のシゴトはスルーして、何か魅力的なシゴト語りとかゲストスピーカーやそういった番組企画やイベントの企画の依頼が来るかもしれない。そのためには自分がベンチに居る(シゴトが生まれないところではベンチ入りですよね)ときにどれだけ準備しているかだけです。準備に手抜く理由はないわけですね。

他にもゲストが面白いといわれればさらにゲストと呼んで企画もしやすいですよね。そうであればゲストと多く話すことで、依頼者のイメージも湧きやすいはずです。人数もそうですが、色々な人を知っていれば構成もしやすい。もちろんみなさん忙しい人なので簡単に調整はできないのですが、それは後で考えていけばいい話です。

他にも、シゴトクリエイターの視点が面白いなら、声でなく執筆依頼やコラムを書くとか、何か寄稿とかはありそうです。またvoicyの本筋?であるニュースをどう活かすかは面白い形になりそうですよね。

こういったことはやりながら考えていきます。仮説は思いつきというアイデアで十分です。思いついたら即実行。番組としてもインタビューでなくどっかにいった感想レポでもいいわけですよね。そのあたりどう伝えるかはアウトプット次第ですけど、色々な形で作れそうです。

一先ず2ヶ月という枠で考えると、残り40日です。このペースで行けばですが、配信は30回程度できそうです。トータルで30回やって何か爪痕を残せるか。そしてそれが波及するタイミングが分かりませんが、安定した何かが生まれるというよりも、面白いことやってるねーから何かキッカケを狙うのが今回のポイントです。

現状は産み出せるどうかは不明です。voicy自体のマネタイズ自体がある程度見えないと、皆さんボランタリーでやられるかは結構難しいところです。ブログを無料でやるのは普通ですが、あとはコスト感です。単にお金がなくても、コストがほぼゼロなので、時間だけうまく捻出すれば、あとは・・・リスナーや何かコメントや何かシゴト依頼のきっかけがあればやる人は多そうですし、単に配信メディアとして持っているというのがハクになるのも、voicyチャンネルが100を超えて、どれくらい増えるか不明ですが、カテゴリやジャンルや違う見え方になった時はチャンスですね。初期にやる価値はこういうところにありますが、もちろん全く広がらないこともあるでしょう(笑)そこも楽しめるとグッドです。

voicyをやっていてここがマネタイズポイントかというところ

パーソナリティをやっていて面白いという点がいくつかあります。

1.配信ニュースの採用制限がある

実際に人気がある記事は一定数で制限がかかっているようです。つまり読み上げる回数、取り上げる回数が制限されるわけですね。これは逆に言えば人気で読み上げるものが多ければ話題になるので、分かりやすい指標だなと思います。パーソナリティに人気記事とリスナーが人気とする記事は別物でしょうが、これによって記事提供の事業者からはこれとこれを読んで欲しいとかはあるかもしれませんが、スポンサードではないならその縛りも難しそうです。

あと、単にパーソナリティは自由なので、制限をかけると多様性はかなり減りますし、面白さはなくなりそうですね(笑)

2.バックナンバーはほとんど聴かれない

当たり前ですが、雑誌を読んでそのバックナンバー見たいって結構レアかなと思います。相当ヒットすればですが、多くは見られないということです。これはバックナンバーが無価値なのではなく、要は番組コンテンツが生物ということという認識でいいと思います。魚みたいに早く食べるということです。クラッカーとか加工品ではないということですよね。

だから、新しい情報が必要とかそういうことではなく、単にパーソナリティの感じたことをなるべく頻度良く上げることで、生の情報に近いわけですね。逆に言えば体験が不足している、インプットが不足しているとコンテンツ自体が薄くなります。よって個人の方が普通なので、これら日常のインプットが大事になりますよね。

バックナンバーは文字通り過去のものですが、現在つまり最新話の積み重ねでしかないので、手抜くこともできません(笑)

voicyでのビジネスマネタイズは?

以上の気づきから、パーソナリティの番組でアレンジしたコンテンツを作る力とか、いわゆる声で届けるコンテンツで面白いものをやれば結構なユーザーは付く感じがします。つまり、ある程度配信を継続出来る番組で、そこそこ独自性のコンテンツ=ニュースを解釈して作る、という枠があれば、コンテンツづくりに悩むメディアや担当者には嬉しいですよね。声から作ってそこから文字化するという逆流?もできます。文字ニュース→声ニュース→アレンジコンテンツ→イベント化や独自コンテンツで媒体記事として書くなどです。

これらは当然ネットメディアのほうが相性が良さそうですが、新聞メディアなど紙メディアもやれないこともないんじゃないかと思ったりします。

このあたりにマネタイズのヒントがありそうですが、どうなるかはvoicy次第なのでそのあたりはスルーして、シゴト研究所、シゴトクリエイターとしてシゴトになりそうか。それまでに本丸が沈まないように、応援したいところです。それまでは徹底的にやるということですが、とはいえ徹底的といえど僕だけ騒いでいても何も起こりません(笑)

ブログ読者が聞いてくれるとか、楽しんでくれることが大事です(笑)

あとは単に課金ができたりとかですかね。人気番組であればバックナンバーも価値ありですが、人気でないと価値は低いので売れないですよね。このあたり問われるのでまあ淡々とやっていこうというところですね。

シゴトクリエイターとしての面白さポイント

最近結構好きなんですが、サービスに愛を感じるかというところが大事です。まあ好みもありますけど、愛されるというのが大事ですね。愛されキャラになれってことではありません。

voicyのメールマガジンの顔文字自体はなんともという感じですが(笑)それはスルーしつつ、voicy自体が盛り上げようとしているのは感じられます。偉そうにいってますが、こういう基本的に自分のコンテンツを使って盛り上げるとかそういうことをしないサービスも結構あります。

大体そういうところは熱量が足らないので、格好つけてしまっているのか、愚直とか泥臭さがないんですね。だからすぐ終わったりします。

例えば「ユーザーなんてちょちょっとやれば集まるでしょ」みたいなところです。そんなことは絶対ありません(笑)めっちゃユーザー獲得するの大変ですよ。本気でやっても集まるかどうか。それくらい一人の人が登録することって大事なんです。それを軽んじては駄目ですね。ちなみにこれを定量的に記録したり振り返るのはまた別です。例えばフォロワー24だからといって価値ないとか思ってませんし、24人もいることに驚いています。僕のメルマガは今20名ですので、嬉しいところです。単純な比較は出来ませんが。

voicyはその愛が感じられます。全部にフルコミットすることはありません。パーソナリティとして関わるご縁を頂いたので、それを淡々と自分の使い倒せるようにやるだけですね。ここはわりとドライです。

同時期でもないですが、他のサービスも使う中で、やはり中の人が愛してないサービスは成長が怪しいでしょう。普通は愛していてもっと使って欲しい!がにじみ出るはずです。ですが、企業であれば新規事業担当者で表に立つ人がその人と同一ではないこと、つまりアイデア起案者ではないことも多いでしょう。そういう時は、チームで盛り上げることがある程度できていれば成立しますので、そのあたりは工夫の仕方が足りないとなります。これも愛です(笑)

シゴトクリエイターとしては愛の片鱗が見られたらやっぱ盛り上げたいじゃないですか。本当ですよ。自分がいまいちというサービスは使っていてやはりすぐ辞めます。こちらも時間との闘いです。でも使わないのではなくて、最初は使うです。後から文句を言います。使わずに文句を言わないということです。もっとも使うサービスも有限なので、そこは仕方がないですが、推測をなるべく減らして感覚を大事にする。この感覚の経験値が大事かなと思います。

やっぱりシゴトづくりって楽しいよねということを思います。

おわりに

voicyでシゴトづくりチャレンジをやっています。とはいえ普通に配信しているだけでもありますが、2ヶ月以内に依頼が来るか、何か手応えがあるかを計測しているわけです。

あと40日しかありませんが、何か傷跡が残せるか、誰かとコラボできるか、voicy経由でブログ経由で依頼とかそんな夢のようなことが起きるかはおいておいて、爪痕を残すという感覚が大事です。

例えば僕の番組はベンチャー支援家Kさんがやっているようなトーク番組にもなっていて、ゲストトークでは2時間くらい録っています。はっきりいってそんな長い時間聴くかよ?ということなんですが、聴く人は聴いてもらえると思います。著名人の話を聞きたい人は他でどうぞということで、実直に何かやっている人の生の声にシゴトづくりや働き方のヒント、それは気持ちのよい人たちという言葉で総括できるのですが僕はそれは有名無名を問わずだと思っています。

そういう意味では定量値では、録音時間が長いというところは譲れないポイントというか、無駄に長いだけという指摘もできますが、それくらい録れるぞという「愛」であり「熱量」の結果です。要は行動で示すということですね。喋るのが好きといっていても、5分しかソロで話せないならやはりそれは違うぞとなります。一人でもネタさえあればいけるならネタを探しておけばいいだけですよね。要は工夫です。誰もやり方を全部開示しろということはいってなくて、あなたが出来るやり方で、つまり準備をしてそれで戦えということになります。

熱量の結果、ゲストにも2時間話しても良いやつということになるわけで、もちろん普段からもっと話しているから成り立つのですが、そのあたり、時間数でなく、熱量を行動結果として見てもらえれば嬉しいわけですし、それは多分聴いている人にもなんだか熱いやつだなとなればこちらの勝ちというか、一本取ったということですね。印象に残らなければやはり永久に次は来ないわけですから。

長くなりましたが、シゴトの種やキッカケも含めてシゴトチャレンジとして何が残るか、またレポートしたいと思います。シゴトクリエイターのチャレンジ自体は具体的すぎて使いづらいかもしれませんが、あなたもシゴトづくりしたい場合こうやって試して仮説を立てて行けば自ずと見つかります。そのためには行動や数を打つ、試すことが必須科目です。ぜひ一緒にふんばっていきましょう!

 

 

 

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