いつかやりたいでなく今すぐやっていくのがいいのかも。

「彼女に贈ろうと思った」けど挫折…その後バズった〝動く刺しゅう〟

今回は表現ネタです。

動く刺しゅうのインパクト

記事は物語というかインタビュー仕立てで良い話なんです。が、それはともかくここでは一番のインパクトは「動く」刺しゅうです。

まずはどうぞ。

刺しゅうって、そうです、本来は静止するし、動きませんよね。アニメーションするために42枚も作っているんですね。これはやばいなと。

プチクリみたいに常に作り続ける

詳細は記事を読んでもらえればですが、この刺しゅうをずっとやっていたかというと、一旦辞めたりとかがあるんですね。色々な表現もしていく中でもまたやろうと。

そして仕事的にもminneで売るようになったと。面白いですよね。奥さんと一緒にやると。

昔でもいつでもいいのですが、子どもの頃でもいいのかなと。そういういつかやったことが、いつ再開するか分からないなあと。そして形はどうあれ、一部であり全部でなくても、アレンジもあるし、今のやり方でとか。そうやってエッセンスは創る、表現する、届ける。それってプチクリというやつですが、まさにそれだなあと。

続けている中でじゃあ売っても面白いかなって感じで推測ですけど、やっていったと。それってとても自然で無理がないですよね。楽しいし、面白いし、これでいいんだって感じじゃないかなと。

今すぐそれを作ろう

皆がものすごいっていわないと作っちゃ駄目ではないんですよね。そういうのもあるし、そうでなくてもいい。自分なりにやってみると。

僕も図解とかで思考を示しているけど、うまく全部伝わるとかではないんですよ。下手なのもあるし、まとまってないのもある。なんだこりゃってのも見返して思うのもある(笑)

けど、それでも楽しいし面白いのと、後で役立つ(思考としてそういうのあったなとか、何か伝える時に前これ考えたなとか)ことが多いのでやってるんですよね。考えることは楽しい。

というわけで、「あーこれやりたかったんだよな」というのは今すぐやってください。やろう、まずはそれからだというわけで。

筆者プロフィール

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談実績等は200超を超える。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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