おにぎりプラモというクレイジー(褒め言葉)なものがあるらしいです。

米粒1456粒…メーカーの技術光るおにぎりプラモに「これぞ神髄」
今回は商品ネタです。
白い米粒を地道に付けていく・・・
これはなかなかのクレイジーな商品です。買う人もいればやる人もいれば、当然開発した人もいるわけですね。
いわゆる白いジクソーパズルみたいな世界観を思い出しましたね。やらなくていいですよ(笑)
秋東精工株式会社はプラ模型の企画・設計・製造している企業で、そこの商品としてプラモおにぎり、あとプラモ寿司もあるんですね。
いやあ、すごい世界ですね。面白いです。
クレイジーなことをやってのける
別に突飛なことをやらなくてもいいんですよね。ただ普通にやっていたら、寿司つくったらおにぎりも普通にできちゃうというか、やれるというか。
元記事によればそもそもプラモデルを日本で作った人が創業社長なんですね。細かい点は記事を見てもらえれば。
地道にやっていて、その技術があるからできるわけですね。
そういうやっている中で出てきたものって、とてもすごいけど、当然すごいのですが、素人目に見ると奇異に見える。けどもすごいですね。面白い。
そうやってやってのけるのがいいなあと。
地道に押し出す
普段やっていることを少しアイデアとして、違うことをやってみようという切り口でやってみる。それが今回の商品ネタになったと捉えました。
普段やっていることを少しだけ変えてみる、延長でもいいし、こんなのどうかなという精神でやってみる。そうするとなにか見えるかもしれません。見えない?なら、また別のことをやりましょう。
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