カイロのイメージを使ったカラフル靴下が売れてるみたいです。

レトロさ全開の「ホカロンソックス」が絶好調 「本当に売れるのか」社内の懸念を覆したワケ
今回はマーケティングネタです。
ホカロンは使い捨てカイロのイメージを靴下で成功!?
詳細は元ネタで。
ポイントだけ言うと、社内の懸念はまああったのだけど、やってみたらイケたと。このどこまで許容してどこまで反対したかまでは書かれてないので、まあそれくらいのネタではあります。
それはおいておいて、こういうケロヨンではないですが、カタカナ、レトロ、女性向けって雑貨みたいな感じで色々カラフルで楽しいといいですよね。
僕自身は靴下はカラフルなものが結構好きなので、男性向けであるのかなーとかふと思いました。
イメージを上手く使え!
イメージって本当に馬鹿にならなくてですね・・・。
アイデアというとなんか簡単そうですが、企画っていうとどうも難しそう。イメージの話ですよね。根本はアイデアやコンセプトがないと何でも駄目に違いはないんですよ。
アイデア考えるよりも、企画考えるというと、また全然ちがうというか。
これはプログラミング出来ますというのと、システム作れますくらい違うかもですが、まあ一旦そこはさておき。イメージをうまく、既存のものは使ったほうがいいだろうなと感じました。
やればできる、できたが多いならやるのみ
やらないとわからない世界がビジネスもシゴトづくりも多いというか、大体そうです。決めつけずに駄目で元々やってみる。それで行けたらそれでいいし、できなかったらそれで修正したりしてけばいい。
一番まずいのはやらずして批判的なことですかね。挑戦を歓迎する人はそういうやらないほうがいいということはあまりなくて、まずやってみてを大事にしそうな気がしますね。
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