捨てるカプセルでアート事業がいい感じに楽しそうだよね?

〝廃棄カプセル〟動物や虫に変身! イベント券は即完売、人気の秘密

今日はカプセルネタです。

自分のカプセルアートを作ろう!

捨てるカプセルで遊ぶ

カプセルって入っていた中身を取ればあとはゴミ、ではないですけど、使う人があまりいないですよね。ガチャなどのお店でも、カプセルはこちらで回収しているけど、カプセルを使って何かするというアイデアはなかなか出てこない。まあ考えている人はいるかもですが。

上の記事では、そのカプセルを使ってアートとして、色々なものを作るということをしている方の話なんですね。会社としては、懐中電灯という会社で面白そうですねー。ちょっと照らす感じですよね。

動物とか色々なものをカプセルを使って作る。そのワークショップ的なものが好評ということですね。

捨てるカプセルあれば拾うカプセルありではないですが、面白い取り組みですね。

創ることは表現すること、自分を出すこと

あなたは何か描いたり、伝えたり、ハマっていることってありますか?それが、できれば消費というよりも、飲む食べるとかだけでなくて、読むとかもですが、自分で創るのがあるといいのかもです。別に強制ではないんですよ(笑)

ちょっと「誤字を見つけて、こういう言葉にしたら、全然違う話になる」とかでもいいし、「このイラストにひげを足すと可愛い」(らくがお?)みたいなことを言っています。ちょっとしたことでいいんですよ。ちょっとしたことで。

創るってまさに自分を表現するというか、「表現」というと大げさですけどね、「小さい表現」といえばいいかもですね。または「小さく創る」。自己表現とか自己主張とかって、なんか壮大な思考やスケールがないと駄目だと思っている人がいるかもしれないです。

でも、実際はウルトラハイパーウルトラデラックスめちゃくちゃ小さいものから始めていい。そこなんですよね。実際にこの方は、カプセルが有料回収でそれならもらって何かできないかと。そしてアートを作ったと、自分でですよね。コンサルタントをしている時なんだけどそんなのは関係なく。バックボーンとか知らないですよ。

そういう試みがめちゃくちゃ大事なんだろうなということを痛感する話でした。

小さくていいんですよ!それでいいんですよ!

最近はずっと小さくて良い、ちょっとしたことでいいみたいなことをずっと書いていますが、まだまだ足りてないかなと考えています(笑)ずっと言っていきますが、それでやってみてまたどうかを振り返るのも同じように大事です。ですが、最初ちょっとしたことをやる、が最初大事ですよね。大事なことが変わってくるというか。

僕にとってもしかしてブログとか書くことも、ちょっとしたことだったかもしれないです。書いたほうが伝わるなあと(話すよりもですよ)思っていて、書いていくことが普通になっていった。そうやっていくと、書いて伝わることもあれば伝わりづらいこともある。でも、書くことで見えた世界や景色は大事で、そこはわりと変わってないんですよね。

何か伝えたいことや面白いことがある。それを伝えたい。別にSNSでもいいですし、そういう原型というか、伝えたいから書いてるんだなと。そういう確認がめちゃくちゃ大事ですよね。

最初は単にブログに書くとか、それこそ学生時代ですけど、誰かに書いて伝える、読んでもらう。そういうことだったんじゃないかなと。それが小学生の頃まで遡れるので、大事だなと。

当然だから書くプロで作家になってとかでなくてもいいし、それはその人次第というか、興味関心主義生き方ではないですけど、色々あっていいんですよね。趣味っぽくでもいいし、趣味でも稼ぐ人もいますよね、仕事よりもとか(笑)色々あっていいんですよね。

というわけで、最初の一歩は小さくていいので、それをやりましょう。ぜひ、今すぐに!

筆者プロフィール

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談実績等は200超を超える。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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