湯船に浸かりたい海外在住者の工夫がおもしろい。確かに浸かりたいっすね。

「湯船に浸かりたくて収納ケースを買ってきた」多くの海外在住者がシャワーしかないバスルームに苦労している模様
今回は海外ネタです。
浴槽浸かりたい海外民の工夫
こういうのいいですね。状況は良くないのですが、工夫がいいなと。
収納ケースが浴槽という発想はなかったのですごいなと。一方でシンプルに湯船ってやっぱりいいよなと、日本人だなと感じられるところですね。
毎日僕は湯船使ってますが、シャワーだけだと体温が上がらず免疫が下がり風邪を引きやすい気がしますね。
ブリコラージュでなんとかする
ブリコラージュとはありものでなんとかするって考え方です。冷蔵庫にあるものでご飯をつくるみたいな。
収納ケースの例もありますが、最近はどこかのメーカーが折りたたみみたいな、バスタブを出していたような。浴槽は場所を取るので、たまに入りたい時に使う感じだったかと。
LIXILとかのやつでしたね。こんなやつ。bathtopeっていうみたいですね。これはありものでなく、商品ですからブリコラージュ的ではないですけどね。
最悪足湯だけでもいいかもしれないし、ドラム缶は難しいですが、バケツで足湯だけでも違うかもですね。
なんとかしたいって時にアイデアは出る
なんとかしなきゃって時のアイデアって見栄えとかでなくて、その叶えたいことができるかどうかですよね。うまくいくかどうかも含めてやってみる。
そういうのがシゴクリ的に大事ですね。
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