チャリ8耐レースなど

チャリ8耐レース

バカバカしいネタかもしれませんが、このネタあったような気がします。

レース等の車でなく、バイクは耐久レースありましたし、車などはそういうイメージも強いですが、ここでは自転車のチャリです。

鈴鹿サーキット等を借り切ってそこでチャリレースを展開し耐久レースを行うというアイデアです。思い出したのはいすー1ですね。面白いので、こういうネタは大好きですね。

自分が好きな乗り物でレース出来るだけで楽しそうですね。VRとかで出来そうですね。

紙デザイナーからデジタルデザイナーへの移行支援サービス

ネタ元はパッケージなど包装デザインに特化した会社があったというものだったので、そこから少し膨らませてみます。

実際は包装紙は包む文化としてなにか期待値やワクワクさせてくれるのが面白いですね。本のブックカバーもそういうイメージがあります。また表紙もある種ラッピングですからね。

パッケージ自体を印刷してセルフブックカバーを作るなどのアイデアはありましたが、パッケージ自体は立体物であり紙なので特性を考えていくと正直大変です。これがデジタルとアナログの大きな違いなように思います。

転じて、紙デザイナーがデジタルデザインに移行するのを支援したり、逆もまた然りというのがあったほうがいいかもしれません。例えばデジタルであればCSS等のデザインで変化が前提ですが、アナログの変化ってまずないのでむしろ湿気や色合いなど色の乗り方でしょうか。そういうコツを学んで移行出来るサービスがあると面白いかもしれません。

笑わないセールスマン

藤子不二雄の作品笑うセールスマンは、多くはブラックに終わりますが確か一部はハッピーエンドもあったと思います(笑)

ここでの笑わないセールスマンとは、ハッピーエンドのみの演出や構成ということを意味します。ただそれだけですね(笑)

少し物語としてはひねりがあったほうがいいものの、やはりハッピーで終わるから安心して読める空気ってあったほうがいいのかなと思いました。

SNS疲れの人向けに最適な物語とかあるかもしれないですね。

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