大人版キッザニアなど

大人版キッザニア

キッザニアは子ども向けの職業体験施設ですが、大人版がないのはなぜかというのが元ネタ。

実際に大人は仕事をするのでそんな体験いらないってことに一応理屈はなるんだけど、色々な体験をしたり、知見を広げる意味ではあり。多分単に社会通念としてあまり「ない」だけなんだと思う。

インターンのようなものは普通にあるわけで、まあ無給はどうかと思うけど有給で学びながらということも出来る。結局そうやって視野を拡げていく取り組みとなればいいんじゃないかということで。

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公式がガチでやってました。これで解決というかいいんじゃないかと。記事にあるお兄さんのコメントが良かったです。確かにこれ仕事でやってたらまあ要らないんじゃないですか、となるので多分違うことを体験して視野がひろがるのがいいのかなあと。憧れってあるわけで。そういう意味で基本ポジティブだなと。

マイブックを広げる運動

これはボツネタです。要するにある企画で本を3冊配布して戻ってくるのかなーとか思ったんですが、どこかいってしまって終わりましたね(笑)まあそれはおいておいて。

ある種一つのアクションとして、アイデアを形にするとなるとこういう失敗はあるぞと。マイブックとは白紙の文庫本というやつで、かなり変わった商品ですね。本っぽいのが面白いと。

逆にアイデアとしては、こういう白い本があるとき、あなたなら何しますか?っていう問いかけでアイデアを拡げてみるといいかもしれないですね。

ライトニングトークプレゼン

これ一時期流行りました。今もあるのでしょうが、3分か5分くらいで、プログラマやITエンジニアが話すイベントでよくあるやつです。

消極的にはつまらないネタでも我慢できるのが3-5分程度。つまらないとは、興味がなかったり、そこまで文字通り面白くないということですね。

良い意味でいえば、色々なネタを拾えるということで、属性としては伝えたいよりも、話したいという人が多いようなというところです。

それはさておき、こういうプレゼンを磨いておくことで、一瞬で自分のやりたいことを伝えられるのでまあ悪くないのかなと。逆に伝えたところでどうなるかみたいな話もありますから(笑)これも手段に過ぎませんね。

プレゼン技術を磨くよりも、定期的にプレゼンする場、何かアウトプットする場があるほうが面白そうではありますね。

記事を書いた人

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
ビジネスアイデアメディア「シゴクリ」運営者。まずアイデアを出すアイデアセッターであり、生まれてくるアイデアをビジネス化出来ないかを考え続け、手を動かすゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談やビジネス企画の実績多数あり。毎日生まれるアイデアから世のために貢献していくスタイルです。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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