音読図書館アイデアなど

音読図書館

音読コンテンツを声優やプロに読んでもらう。一方でプロなら大量に読まれるコンテンツでないと成り立ちづらいので、声優の卵であるとか、ナレーター勉強中の人も受け入れてみる。当然そこでコンテンツと聞く側のマッチがあるかどうかがポイント。

音声コンテンツは今ではマイナーではあるがあるわけで、一部のニーズはあると思われる。例えば、オーディオブックのようなもの。

振り返って思うのはこういうアイデアも検証するところまでいかなければまあアイデアのままという印象を受ける。実際にアイデアを出した当時の気持ちに嘘はなくて、そこまでやりたくなかったのだろうともいえる。やりたければ結構実行出来ているものだから。

履歴書メーカー

Webサービスになりそうなアイデア。

履歴書を書く時に使えるサービス。なのだけど、ネタ元は手動で考える、自分が相手するというネタと思われる。

履歴書というと就職や転職などでしか使わないので、自分の振り返りが出来ないのだろうと。そういう意味では、ポートフォリオ、自分が何者かを自己紹介するものを作る方が発展感がある。

ただこの手のプロフィールメーカー的なものは誰でも作れるし、既存のものもあるのでなかなか手ごわいかも。実際にブログ前にプロフィールサイトって流行っていた気がする。ドリコムとか懐かしい。

定期的に振り返る機会がある人にとっては使えるのでそれらの人の課題がどこまであるかがポイントになりそう。フリーランスとかであればポートフォリオ必須でかつ振り返るので、それらの人向けが適切かも。

漫画の主人公をあなたにする

いわゆる企画ものの漫画といっていい。ある小説から出てきたネタっぽい。

実際にこれらのサービスはあったはずで、依頼者が主人公になって漫画で活躍って、ビジネス漫画とかで普及しちゃった感じがする。それはおいておいて、小説でそれをやればいいというところ。

そのアイデアを昔やっていて、勝手に依頼者の仕事を小説風にしていたことを思い出した。今でこそよくやったと思うけど、結構創作パワーは使うのでそのストックがポイントになりそう。再現性があればいい。

小説を書きたくてかつ依頼者の条件に合わせてわりと社会的にいけるなら、この小説主人公を依頼者にした創作はありかもですね。

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