サービスのPR記事を書きました。AI時代に文章を書くというのは面白いですね。

久しぶりに記事広告を書かせて頂きました。仕事です!その案内です。
カシカンというサービスのPR記事を書きました
記事はこちら。本シゴクリブログの話なので良かったら読んでやってください。
AI時代にできること
文章を書くって、AIにまかせてしまえばいいとか。そんなこともできるし、まあ分かるんですよ。そう思うことが駄目ではないというか。
しかし、実際は社会は人が生きていて、例えば僕は人が書いた文章を読みたいというか。誤字脱字も含めて、表現の巧拙(こうせつ)もあったりするのがいいというか。生々しいというか、まさに「体温」というやつですが、それがいいというか。
今回の記事も僕が感じたことを、体験したことを、触ってみて感じたことを書いています。それが良いと言うか、それでいいというか。お客様にも評価頂けたのが嬉しかったです。
そんな話をポッドキャストでも話しています。良かったらこちらもどうぞ。
人ができることって実はとても小さいことかもしれないですね。文章を書くとか。でも、それってしっかりやると大変だし、色々とやらないといけない。だから、楽しちゃうんですね。楽が悪いわけではないですよ。ただそれをやり過ぎれば自分でやらないことばかりになり、最終的には「では、人が何をやるのか?」「あなたは何をしたいか?」ってなるんじゃないかと。極端ですけど、そうなるときにどう捉えるか、考えるかは既に問われていてそこが生き方に反映される気がします。
記事を書くという仕事もシゴクリ的
PR記事もですが、昔から書いていたとかはなくて、このブログが主でやっている、ある種シゴクリだなと。シゴクリというのはシゴトを生み出す、創ることを指しています。
自分で考えたアイデアや取り組みが、誰かに届いて喜んでもらう。そしてお金を頂く。それがシゴトですね。ビジネスといってもいい。その規模を問わずやってみること、それって最高じゃないですか?って思ってるんですね。本当に。
だから、シゴクリなんて活動をやってます。取り組みといったほうがいいですね。
記事を書いてお金が貰えるってもしかして夢のようなことかもしれないですね。自分が書きたいように書いてそれがいいならばってこともありますが。クライアントの意図とか、色々なものを入れていって、ガチガチでできないとかもありますしね。
一方で、それらはシゴトをする頻度、規模とか、色々なもので調整もできるはずだと。うまくそこを作っていくのがシゴクリだなと改めて感じました。
ポッドキャストでもいってますが、じゃあもっと自分で記事を書いて終わり、というところでなく、実際に役務としてはそれで完了なのですけど、もっとできないかと思ったんですね。
それこそアイデアを出して提供してですね、それで喜んでもらう。そんなことは幾度も数百回はやってきているんですが、そういう時でも、なんかもっとできたかもなはあるんですね。アイデアだけといえばアイデアだけだからですね。
形作りサポートももっとできるんじゃないかと。そこはまだできるとか、こうすればすぐに力になれるなんてないんですよ。ですが、この方向性、コンセプトで、もっとやれるようにしたり、サポートというか一緒にやるでもいいし、どうするとやれるようになるか。そこをもっと磨いていくと。それをしたくなりましたね。
という意味で素晴らしい気づきも頂けたシゴトでした。ありがとうございます。サービスも当然気になったら試してみてくださいね!
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