ヨッピーさんの本が面白すぎたのでメモ

Webライターのヨッピーさんの本が面白すぎたので、メモしておきます。

全体の感想

全体的にいえば、書いてある通りで、サラリーマンかつ何かやりたいことがないかも、いまいち行動できてないなーという人向けで、わりとビジネス書なのか、自己啓発書的という意味合いもあります。

そういう中で、著者の視点、考え方が刺さってくるので、色々なところでそうだよなーと感じたというところです。気取らない、気張らないトーンが安心感を生むのかもしれません。

ヨッピーさんはWebライターとしては相当著名ですが、知らない人もいるかもしれないので、下ネタ的なものはおいておいて、わりと吹っ飛んだことをやりつつも、至極企画としては王道だなと感じました。王道=普通ではなくて、オーソドックスであり、企画として素晴らしいということですね。奇をてらってなくて、読者のためにやっているということがアウトプットに現れている=笑いを取る、ということですね。そのギャップもまたをかしというところでした。

面白かったところメモ

ざざっと書き出していきます。

お金は後から付いてくるという話。

これは本当に同意。本にもあるんですが、やりたいことややってみたことをやり続けられるかというと好きなことややりたいことをまあ選んで楽しいことやったほうがいいと。

もちろん、消費としての趣味なら駄目で、生産としての趣味としたりという「解像度」がしっかり書かれているのでそのあたり分からんぞとか、ヒント欲しいとはおすすめです。やり続けられる仕組みとか、体制づくりみたいなのが大事ですよね。という意味で著者的にはオモコロというサイトがギャラがなくてもやっていたのでそこが、揺るぎない、ぶれないところだったというのを感じました。

内沼さん(ブックコーディネーター)も、昔の本ですが、本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本に確か、お金をもらう仕事でなく、お金をもらわない仕事を作るという話がありました。要するに仕事ってお金をもらえることって定義でなくて、まず先行して価値や体験や経験を積んでいって、そこから後からですよね、お金を頂くところまで高めていくってことです。

本にあるのは、最初は1,000円のフィーで1記事書いてそれで1,000円の仕事しかしないというのであれば違うぞと。つまり、1,000円出したら3,000円の価値はあると依頼者が思うような仕事をすると。これはイメージで金額はあまり意味はないのですが、ここで1,000円だから1,000円の仕事をするとそのままということはかなりポイントです。ただこの視点は海外では給与が低いから適当な動きもするという考えもあるっぽいので、逆に海外だとそこを補ってどう出世したり成長していくかは興味があります。とはいえ、勉強したりアピールしたりは変わらない気がしています。

漫画家は漫画描いて休憩に別の漫画描くくらいの人がなる

これは近いOSってことで、ブログにも描いた話とリンクします。そこまで熱中できるものがないって人もいるのは分かるのですが、熱中というよりも、自分が意識してる、してないでも「ついついやってしまう」「みてしまう」「気になる」ことが多分そのツボであり、根っこということで、それこそが多分やったほうがいいことということです。

僕であればアイデアについて、ついつい考えたり、より良いやり方はないか、ビジネスアイデアって本当に価値がないのかなとか、色々考えるわけです。実際は合ってる部分もあれば、それって決めつけではないのかなとか、色々見えてくるわけですよね、時間をかけて調べたり考えているので。そうすると謙虚になって決めつけることはなくなりつつ、幅が出てきます。

気をつけたいのはそういう対象って「転がって」いて、「ピッタリのなにか」が見つかるわけではないです。例えば哲学書を読むとあなたの生き方が書かれているのではなく(哲学者の生き方は分かるかもしれませんが)、それをもって哲学=考えて自分で見つけていく、加工したり色々試していくことが必須になります。これはなんでもそうで「ピッタリの何か」なんてないんです。幻想は捨ててもらって、見出す、やってみるということがポイントになります。

そういう四六時中やるというのが無意識でできないと、辛いです。辛いとは、頑張ってるし、気張ってる状態なのでストレスや疲れが相対的に高くなるんです。学習の定着も悪く、ひどいと「早く終わりたい」となりますよね。もし好きなことなら、時間を忘れてやっているはずです、もっとやりたい、もっとよくしたい!って。そうでないなら、冷静に見て損はないはずです。

やりたいのに、やってないのは頭おかしいw

ヨッピーさん的な言い回しで面白いですが、確かにライターになりたいのに、書いた文章がないって文字通り「おかしい」んですよね。つまり、「なりたい」といってるけど、なりたくなくて、やる気もないのだけど、楽そうだし「なれる」というイメージの話をしている。もちろん、文字通り文章書いたりやってる人は全然問題ないです。少しずつやっていけばいい。ここではそうでない人への批判です(笑)

例えば「アイデアを出してお金を得るなんてすごいです。僕もやりたいです」という人はまああまりいないのですが、仮にあるとして「アイデアを沢山だしたいんです」けど、「何もインプットしてません」なら、やはり頭おかしいwんですね。おかしいとは、論理的でないし、それではなれないって結論なだけです。

やりたいといっても、それをやっているかのツッコミやフィードバックが甘いとこういう感じになりますが、「やりたい」といえばできるみたいな謎の自己啓発が流行っているかもしれません。もちろんポジティブなワードはいいのですが、やってないのに、やりたくないのにやりたいって逆にまずいのではないかと。ここでいうポジティブワードは自分を変える意味でやれてない現状を変える意味のはずで、そうであれば「変える」ことを少しでもやることになりますよね。

しかもここでは、やってる人にアドバイスを求めるという貴重なシーンでそういう見栄なのか、謎のコミュニケーションになってないものが発生するのがもったいないですよね。

いきなり辞めない話

これも良いアドバイスだなと。サラリーマン向けなので本業があるとして、その仕事辞めていきなりフリーランスとかは辞めとけって話です。ではどうすればいいかというと、具体的に3つあげていて、半年間毎月10万以上をその副業で稼げているか、1年間程度の生活費の貯金、支出自体をちゃんと減らして身軽にしてね、という話です。

稼ぐ額が10万円では確かにこれだけでは食べられないものの、本には細かく書いてありますが、生活費が15万だとして、最初5万しか稼げなくても、マイナスは10万。そこから少しずつ増やしていけば10万でマイナス5万となり、いつしか貯金が減るのでなく増えるというイメージです。それをいきなりはつらいので、サラリーマンしながらやっておけば、痛みも和らぎつつ、やることも決まっているし土台があるので色々やれると。

根拠として週末の土日とか空いた時間でそれをできるなら、効率性もあるんですが、サラリーマン時間を投下すればもっと稼げるよねというのは説得力があります。もちろん需要や仕事が増やせるということでですが。

生活費の貯金は1年はそこそこいる気がしますが、15万なら180万ほどですが、1年集中してやれるとか、2年はやってみるとか、ある程度区切りはあったほうがいいと僕も思います。

最後の支出自体は当然減らすべきで、無駄なことにお金をかけず、副業ややりたいことに投資をするためにお金のコントロールや管理をするということですね。これが出来てないと、どんどん出ていってしまうというか、悲しいことになるんですよね。

意外にこういう具体的なアドバイスをできる人はないので貴重な気がしました。僕は初めて見たかもしれません。

記事広告というブルーオーシャン

これは当時ということで今は違うのでしょうが、ライター=紙媒体であって、Webライターって下に見られていたり、色々状況が昔は違ったんですよね。それはともかく、Webライターをやっていくときに経験を積んでいって、クライアントが広告として記事を書いてくれというのは、企画、営業、プロデュースが必要なこともあり、そこなら単価も高く、勝てるしやれるということで選んだという話です。

単価はWebライティングの相場が1字0.1円みたいなものなら、1字100円くらいの感じに、高ければ1記事数十万円となるので、もちろんその分経費もかかるものの、大きくなると。もっともこれは著者が読者=ファンがいて、それらにアピールできという影響力もあるはずです。とはいえ、記事コンテンツでどうかということで、ターゲットの読者に興味を持ってもらうわけで、それは企画力といえそうです。

椅子取りの方法

広告、自治体、観光など、テーマやジャンルで見ていって、そこで当然狙うべきところは、需要があるところ。そしてそこで戦ってライバルに勝てるか。という話ですが、かなりまともだなあと。こういう戦略を考えて動けるかはポイントで、Webライターになれば稼げるよねみたいな人はやはり甘いのでやめたほうがいいところです。最も試してみてどうかはよくて、そのために前提の本業を辞めてとかはやめておけってことですよね。

ここで見えつつあるのは、どこまで考えて思考を固めていくかですよね。そういうのって文字通り言ったり話したりしないと見えないので分からない、気づいてない人は多いと思います。後述しますが、戦略や戦術の言葉の違いでなくて、その具体例やどうするかはしっかりと考えられると優位だと思います。

この椅子取りの話から、僕の話ですが、アイデア出しのニーズはそこそこしかないかもしれないが、ライバルも少ないので勝てるなと。一方で特化して勝つとなると、自治体は微妙ですが、地方でローカルビジネスをやるとなると全然違った感じになるんだろうと。いわゆる事業承継とかの担い手とか、定住移住みたいなことです。これは今後増えるので自分がしたいかどうかはおいておいて、アンテナは張っておいて良さそうだなあと。

あとは思考プロセスがアイデア出しでは明確にあるんですが、言語化として、説明できるとかやれる人が少ないなあと。もちろん企画やってる人が、ビジネスマンや経営者が語ることはあれど、事業をやりたいわけではない、みたいな人はやはり遠いものとして見ちゃうんですよね。実際は事業でなくてもなんでも企画だと僕は思うのでやはりアイデア→企画→形にして→試すを繰り返すは必須だと考えています。それ以外のやり方は多分ないのでしょう。

プラスワン戦略は使える

ライバルがいなかったり需要があるところで勝てるってなかなかなくてーという話もありそうです。確かに多くは既に着手されていて誰かの爪垢(笑)が残っていたりしますよね。そこでニッチに走るのもいいですし、プラスワン戦略とは、効果的なアドバイスだと感じました。

つまり、何か一つ加えて違いや価値をあげるというやり方です。それを一回でなく全部でやるということですね。例えば僕ならアイデアの可視化にこだわっているんですが、自分のアイデアを出してもまあ誰かのアウトプットで全く参考にならないわけでもないのでしょうがインパクトは薄い。それであれば路上シンガーが何を歌うかですけど、まず知られている曲を歌う。「お、これは聴いたことあるな」と足を止めてもらう。そのうえで何曲か知っていたり、たまに変化をいれて、止めてもらったらチャンス。最後に自分の曲を入れてみる。歌声がいいのでオリジナルもいいなという感想をもらえるかもしれません。

みたいな形でやるといいかなと。つまり、既存にあるビジネスを分解したり、僕はこう考えたという視点で見ていくということです。ビジネスモデル図解とかが流行りましたし一定の流行り廃りはあるのでしょうが、図解化はおいておいてまずはそういう知っているものを分析して見せてーあとで自分のアイデアを見せたり、分析の仕方を示すはありだなと。既に企画として立ち上げてますがまだ書けてないのでやろうとなりました。ありがたし。ここでリサーチ力や企画力もアピールできるかもしれないぞと。

他にもサービス分析とかでも企業分析みたいなのは面白いのですが、それも数は少なくてマネタイズが難しいんですよね。情報分析にお金を出すかというと出しづらいと。そうなると、課題をどう解決するかのアイデアや、何を課題として見るかの課題発見とか、違うところで価値を見出していくと。多分この領域はガチでやると経営コンサルとか、マーケのプロがゴリゴリいるわけですが、そんなデカイ話でもなく、そこからは学んでいけばよくて、出すアウトプットやお客さんのスケールが大きければいいわけではないので、ターゲットを見極めるのがポイントですよね。

プラスワンとして一つ乗せるだけでも、全然違った企画になるし、記事になるし、アウトプットになるよねという話でした。

戦術と戦略の違いはかなり大事

アイデア出しの話とリンクさせてブログでも書きまくってますが、メタ思考が必要だなという話です。メタの話、上位の話をできると話がスムーズです。なぜなら抽象は具体化できるし、抽象はサイズが小さくなるので持ち運び、説明も省略しやすいんですね。最もだからこそ具体に落とす時に伝言ゲームよろしくズレが起きるわけなんですが、それだから抽象思考的なものが要らないことにならないですね。

ウメハラ的にいえば場面が戦術で、視点が戦略となります。アイデアの話でいけば、枝葉のアイデアは戦術で、根っこのコンセプト的なものは戦略です。見た目で分かるのが戦術(分かりやすい)、見て分かりづらいのが戦略です。例えば服のコンセプトって言語化の問題もありますし解像度もあるのですが分かりづらいし言えないですよね。「服のテーマは四季です」といわれてもそうなんだーくらいで(笑)まあそれは冗談として、「この服は様々な角度からみても同じように見えるんです」というのは具体的な戦術アイデアです。でもそれを戦術で変えても、四季の範疇となっていると、その「枠」から突破できません。

人生をデザインするというのは戦略で、どう生きるか、どう仕事をするかということです。戦術はそれこそ営業やってるとか、フリーランスでライターやってるとか、そういうことになります。

本書では、ライター的にいって戦術レベルの記事を書ける人はいるけど、戦略となるとぐっと減ってなかなかいないと。広島での仕事の例があるんですけど、確かに視点が場面、枝葉、点レベルだと思いきったことや仕掛けが作れません。例えば広島にある観光スポットを羅列して終わりと。こんな予定調和なことをヨッピーさんはやらずに、自分がインプットしたことやアイデアから、より観光を魅力的にする企画を作るわけですね。これは戦略としていえば、クライアントが望んでいることを汲み取ってコンセプトを作ることでもあります。それが出来ればコンセプトから記事企画を作って具体的に落とし込めばいいので全く価値が違いますよね。

もっといえば、指示があってその通り動くみたいなことが戦術。またはテーマが与えられてこうしてくださいというのが戦術。でも、戦略となると、なんでこの記事書くのか、狙いはなにか、今までの傾向との違いを出すのでそこを抑えておかないといけないとかを言われずに考えたり提案できるイメージです。

戦略レベルとなると、メタ思考や抽象思考がぐっと上になってくるので、ある程度経験や訓練がないときつい気がします。

例えばフリーランス戦略となると、色々な事を考えて打ち手を吟味したり、または生存戦略に近くなります。これって必死です。決して生存「戦術」ではないんですね。こうすれば生きられるなんてない。もちろん、仕事にして価値を生み出して報酬をもらうには、具体的にする必要はあるのですが、戦術レベルにいるとそのまま言われたことをやるとなって、弱い気がします。少なくとも提案ができないでしょう。

そうなると、提案をする人の方がより上位の仕事につけますし、そういう仕事が来ます。ライターならディレクターとか編集とかってことですよね。

更に思ったのはこういう戦術とか戦略ってしっかりと教えてくれればいいのに、どうも自己責任という言葉は、戦術に結びついていて、戦略とか広い目線では見ないので、社会とかより広い概念に行き着かないんだろうなあとか思ったりしました。なんにせよ、戦術レベルで経験を積んでいく中で、戦略や上の概念を学ぶ機会が必須でそれをどう作るかなんだろうと。

読者ありき、仕事ありき、お金ありき

これは僕の思想とも通じる(笑)ので、とても良いなあと。ヨッピーさんは読者を裏切らないとなってそのために、ギャラがいい=金があるけど、自分がやりたくない、またはやっても読者にとってメリットがないということでやらないそうです。そういう案件に限って胡散臭いけどお金が良かったりするのはなんとなく分かります。誰もやらないからですよね(笑)

読者のためにやらないのはとても筋が良いと思っていて、信頼関係は壊れたらまあ修復相当辛いんですけど、お金で簡単に壊せる、欲で壊せると。でも、お金で治せるかというとまあないですよね。つまり、読者はその記事や企画が面白いからそのライターが面白いから見ているのであって、ライターがお金がもらえるために読んでいるわけではない。

ここはライター→記事としての価値→面白い→読む→宣伝になる→クライアントが喜ぶ→お金をライターが払う、というところであって、逆ではないんですよね。この非可逆性を学んでないと、お金がもらえるから価値→自分の文章が価値がある→だから読者は面白いというはずだ→しかし反応がない→おかしいな?となっていくんですね。

お金は結果であとからついてくると冒頭メモで書きましたけど、そことつながります。宣伝したくないサービスや商品だなあならやらないし、読者のためにならないなら断るというのもヨッピーさんはしっかりとしているそうです。そのとおりで、そこが信頼で、そこが譲れないヨッピーさんの土台であり、譲ってはいけないことで、それができているから食いっぱぐれないということと説明しています。

僕の中では譲れないものって、アイデアとか企画とかで新しいこともですけど、何か仕掛けるところは譲れないなあと。それ譲って決まった企画を粛々とやるとか(笑)言われたことを卒なくこなす「だけ」なら、やはりストレスなので自分で考えて提案したいんだろうなと。そこは譲れないということですね。逆にアウトプットを手持ちの武器でやるのだけど、そこにこだわりがないので、無理に決めないのがいいという感じでいます。むしろライターなら書くけど企画もするので企画を考えてそこで受けるのを書いていけばいい。そうなると手応えのある記事が増えるのでライターでも使えるんですよね。なんでも使えるのがアイデアや企画って感じで、あとは伝えること説明することでも使えますし、そういう色々使えるのが僕は好きなんですよね(笑)

金の匂いがするところへはいかない、六本木の起業家など

これは笑いました。金の匂いがしないというマネタイズの批判やボランタリー精神という意味合いでなく、金で釣るみたいなイメージですね。まあ合わないのと、しょっぱい人がいるという経験が多く不毛なので行かないと。まあそうなんでしょうね。

ネタは日常に転がっている

本ブログのテーマでもあるアイデアですが、ヨッピーさんは1万円札が落ちてないかという視点で歩けばしっかり観るでしょと、らしいアドバイスがあります。実際に面白いことはないか、何かないか、ということでインプットは相当あるわけで、それが日常に転がっているという話でした。逆に日常にないアイデアであると浮世離れしていて怪しいし、それって使えないのでは?という指摘はさすがだなあと。

おわりに

ヨッピーさんの仕事術みたいな感じでもあるわけですが、色々と参考になりました。自分で使えそうなところは、プラスワン戦略というところでもっとアウトプットに活かしたいかなと。そこからさらに磨いていくことで狙った仕事なり、面白い仕事にして付加価値をつけていくというところが出来そうです。例えば、アイデアの出し方をより丁寧に教える学べる講座だったり、既存のビジネスを分析して元となるアイデアは何だったかを検証する企画だったり、より読者や必要としてくれる人のためにアウトプットしていこうと感じました。

読者はサラリーマンで何かやろうとしているがーという人がメインでしょう。一方でフリーランスであろうが起業したとか、これから仕事をどうするかーとかそういう人は、お笑いやエンタメ系記事や企画をする人がどう裏で考えているか、またはどういう戦略でいるかの思考はとても参考になると思います。

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