ソースコード等の表示を投稿記事で行うならCrayon Syntax Highlighterで決まりってことですね。

WordPress以外のいわゆるphpやJavascript等をがんがんいじるかおいておいて、CSSとかでもソースコードがきれいに表示されているサイトを多く見ます。あるとそこだけ参考にしたり、コピーも楽です。

Movabletypeは探してもなかなかなかったのですが、さすがWordpressやりおるわい。

Crayon Syntax Highlighterプラグインを使う

はい、それだけです。

ネタワンさんの記事をどうぞー。初期設定で使えそうです。

早速使ってみます。

こんな感じになります。何の因果か、MovableTypeのエクスポートで、カテゴリだけエクスポートしたい時のインデックステンプレートのコードを入れてみます(笑)Wordpressのネタなのに、遊びですよ、遊び。

<mt:Entries categories="アイデアブレスト">AUTHOR: <$mt:EntryAuthor$>
TITLE: <$mt:EntryTitle$>
BASENAME: <$mt:EntryBasename$>
STATUS: <$mt:EntryStatus$>
ALLOW COMMENTS: <$mt:EntryFlag flag="allow_comments"$>
CONVERT BREAKS: <$mt:EntryFlag flag="convert_breaks"$>
ALLOW PINGS: <$mt:EntryFlag flag="allow_pings"$>
PRIMARY CATEGORY: <$mt:EntryCategory$>
<mt:EntryCategories>CATEGORY: <$mt:CategoryLabel$>
</mt:EntryCategories>
DATE: <$mt:EntryDate format="%m/%d/%Y %I:%M:%S %p"$>
<mt:EntryIfTagged>TAGS: <mt:EntryTags glue=",">"<$mt:TagName quote="1"$>"</mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
-----
BODY:
<$mt:EntryBody$>
-----
EXTENDED BODY:
<$mt:EntryMore$>
-----
EXCERPT:
<$mt:EntryExcerpt$>
-----
KEYWORDS:
<$mt:EntryKeywords$>
-----
<mt:IfNonZero tag="MTEntryCommentCount"><mt:Comments>COMMENT:
AUTHOR: <$mt:CommentAuthor default=""$>
EMAIL: <$mt:CommenterEmail$>
URL: <$mt:CommentURL$>
IP: <$mt:CommentIP$>
DATE: <$mt:CommentDate format="%m/%d/%Y %I:%M:%S %p"$>
<$mt:CommentBody convert_breaks="0"$>
-----
</mt:Comments></mt:IfNonZero><mt:IfNonZero tag="MTEntryTrackbackCount"><mt:Pings>PING:
TITLE: <$mt:PingTitle$>
URL: <$mt:PingURL$>
IP: <$mt:PingIP$>
BLOG NAME: <$mt:PingBlogName$>
DATE: <$mt:PingDate format="%m/%d/%Y %I:%M:%S %p"$>
<$mt:PingExcerpt$>
-----
</mt:Pings></mt:IfNonZero>
--------
</mt:Entries>

 どうでしょうか。こちらのサンプルコードもありがたく移行で使わせってもらったものです。

 

 

ありがたいですねー。あまり使う機会はないですが、これで快適度があがっていきそうです!

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