ローソン、人口減少率2位の青森にアバター接客導入 人手不足の解消へ
今回はコンビニネタです。
ついにアバター接客が!?
アバター接客自体はコンビニでもいくつか実証実験レベルではあるようです。今回も実証実験とはついていますが、人がいないところでどう立ち回れるかという意味では価値がありそうです。
このアバター自体は、その場には人はいないが、遠隔の場所にリアルの人がいて、アバターを操作する、対応することができるはずです。というのを前ローソンのアバターで調べた気がするので。
ローソンアバターのオペレーターを募集します!が、公式の募集ですね。実質研修をする場合に東京品川か神田までいかないといけないので、都内エリアしかきつそう、東京近郊ということでした。これが広がってくかですから、実質都内エリアでしかきつそうだなあというところですね。都内エリアって変ですね、東京近郊でいいです(笑)
どうなっていくか今後も楽しみですね。
駄菓子屋さんでもアバター
こちらは名古屋の話題ですが、「アバター菓フェ OKASHItabetai」という場があって、駄菓子屋でもあり、バーでもあり、という一瞬分かりづらいものもあります。あ、褒めてます。そういう場があるのも面白いですね。
アバターロボといえば、オリヒメあたりを思い出す人もいるかもですが、こちらも面白いですね。体験したことはあるのですがブログでは記事にしてないですね。
「分身ロボットカフェ DAWN ver.β in Nagoya」開催の詳細が決定!2024年11月1日(金) ~ 11月 17日(日)
Betaということで体験版に近いのでしょうが、面白かったです。今後にこちらも期待したいですね。
ポイントは、アバターなので、そこにリアルの人は少ないこと、完全無人は珍しいはず。そして遠隔で人が関わっているということで、雇用や仕事になり得ます。あとはコミュニケーションや価値でしょうね。どこまでやれるかがポイントですかね。
対人リアルの人と代替は難しいでしょうが、色々とできるはずです。あとは怖いのは盗難くらいですがどこまでいけるかですかね。
新しいことを仕掛けてチャレンジする
いずれにせよ、良くわからないからやってみよう。そして何か新しい価値が生み出せるかもしれない。というようなポジティブなイメージを僕は受けています。
最初は良くわからないけどというものをまず触る、やってみることからしか、逆に価値は生み出せないかもしれませんね。
僕も何かやってみたいですね。アバターそれ自体を使うのは難しそうですけどね。
ただシゴクリ的にはこういう新しい仕事はめちゃくちゃ面白そうですねー。気合いはいった人が今はガンガン仕事をしていそうですねー。
筆者プロフィール
- 「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介、仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューやお問い合わせはお気軽にどうぞ。
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