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働く側からすればめっちゃいいというまいばすっとさんが面白い

まいばすのことを悪く言うポストが流れてくるけど、でもあいつちゃんとお給料出すし働く側からしたら「まいばすけっとのココがスゴイ!」状態

今回はサービスネタです。

まいばすけっとは、都内しかないはずです。

都内住みでなければお目にかかれないとは思いますが、面白いなと。イオンのコンビニ風店舗といっていいでしょう。コンビニではないと思うので、ミニスーパーというのがいいかもですね。

詳細はネタをですが、簡単にいえばコンビニではないので利用者からすれば不便はあれど、働く人からすれば覚えることも少なく快適ということですね。

そういうところが大事というか、だからこそ運営できるとか、維持できるというか。そりゃ従業員がイヤイヤだったらビジネスとして成立しないですからね。

見えている部分がみんな違う

当然、利用者サイドは違うわけですが、どっちから見るか?なんですよね。正解はないので。

利用者サイドもうまくコンビニではないというところで、棲み分けて使えるといいですよね。働く側は良い環境ならそれでいいわけで。

ただその違いがあるよね、というのは色々な視点で見えるのが面白いなというネタでした。

実は違うことはよくある

シャトレーゼなんかは話題になったかなと。要するに下請けいじめとはいわないですが、下請けからすれば金払いが宜しくないと。ある経産省のデータからは僕はそう読み取りました。価格転嫁の調査のやつですね。

大手や名がしれているけども、BtoBとしてビジネスの取引先としては宜しくないなんて「ざら」にあるんでしょうね。そういう事を知るだけでも、またシャトレーゼで買うとかそれらは自由ですが、色々と考えてしまうなあというところでした。

そんな違いが常にある。そこを踏まえた上でどんなサービスを提供するか。やせ我慢してもしょうがないですし、オラついてもまた違う。なかなかなところですよね。

ただ全て経営というところがあるわけで、ここでどうやってくか。そういうスタイルは昔より一層問われる感じがしますね。

筆者プロフィール

シゴトクリエイター
「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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