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自分のひらめき傾向を研究する謎プロジェクトを始めた件について

ひらめく瞬間はどこか、どういう状況か。そんなことを勝手に始めました(笑)一人でですが。

色々な人が関わってまでは思ってなくて、まずはやってみようと。

こんなツールを作ってポチポチメモってます(笑)

これはこれでいいのですが、友人と話していてふと、この手の取り組み、つまりアイデアをメモするって大変じゃないか。いつでもメモれるわけではないから、という話題になりました。

網羅性であり、いつでもやるかどうかというわけですが、そのあたり少し考えてみます。

この手のプロジェクトはざっくりでもいい

網羅性つまり、すべて思いついたものをメモしなければいけない!はしんどいので大変です。よく習慣化が続かない人の完璧主義みたいなものとしてありそうです。

僕はそれはないので、100%メモはなくて、60%でも取れてたらいいくらいです。逆にいえば4割はロスするという前提です。

別にどこか研究論文を出すとかでもないですしね。であってもこの実験?は計画的に破綻するわけですけどね(笑)

メモれない時はどうするか?

レギュラーケースではメモできるわけですが、メモれないイレギュラーはどうするか?

ありそうなのは。。。

色々イレギュラーがあるんですが、そういう時も、思いついたらあとでメモする。というところで。まあ無理だったら安全を重視です。大事ですね。

だから、時間単位では、30分単位くらいで記録できればよくて、ざっくり1時間単位でもいいだろうなと。そこまで厳密なものを僕はやっていないというか、やらないってだけですね。

これをやると何がいいの?

この研究というかプロジェクト。やると別にいいことがあるとかでもないですよ(笑)ただ面白そうだからやっているだけですし、それだけです。

一方で、小さな閃きをどれくらいしていて、どういうアイデアサイズで、どこで閃きやすいかは知っておくのは、まあ良いのではないかと。アイデアだしの仕方でもより解像度が高まるというところですね。そういうのを知ろうとする姿勢自体で解像度も上がるのかなと思ったりします。

僕は面白いからやっているだけですが、同時につまらなくなると辞めるわけですね。実際にどれくらいやるといいかは不明ですが。ある程度数がほしいので1ヶ月くらいは回してみる感じです。

続かなかったら何も言わなくなって消えてくと思いますが、続いていたらまた報告するかもですね(笑)

筆者プロフィール

シゴトクリエイター
「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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