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アイデアとアクションの2つを意識してシンプルにシンプルにシンプルに!

PDCAのように4つもあると、なんかもったりする。シンプルな動きでいいというところで、アイデア→アクション。アクション→アイデアでいいのではないか?という話。

アイデアはやること、やってみたいこと

当然アイデアは課題やインプットがないと、そしてアクションして気づくから生まれる。PDCAが駄目というわけではないが、シンプルでいいならこっちでいい。

アイデアとアクションを繰り返す
ただただこれを繰り返す!

アイデアが生まれたら10個あったとして、全部やらないといけないわけではない。1個でもいい。それをアクションに移そう。

アクションはやったこと、やってみたこと

Tryといってもいいが、なんかアクションがいいのでアクションといっている。

アイデアがあってやったでもいいし、なんとなくアクションしたでもいい。そこからまたアイデアが生まれるはずだ。生まれないなら、アクション10個すれば1個なにか生まれるはずだ。生まれない?ならもっとやろう。

小さなアイデアでいい

アイデアというと難しく考えてしまう。多くの人がそうだ。僕もそうだ。

だがしかし、アイデアは大きい方が良いなんて言葉があっても一旦スルーしよう。それはやれる人がだ。確かに大きく夢を持ったほうが伸びしろはある。しかし、例外は大きいから出来ないとか、冷凍保存してしまってカチコチで触れない!なんてざらにあるのだ。

だから、小さいアイデアで動けることをやろう。

そういうと、やれることしかやらなくていいのか?となるが、当然余裕や余力があるなら次をやろう。少しだけ背伸びやジャンプして届くことをやればいい。

決まったやり方はない。ただ、小さなアイデアとは、小さすぎると思ってもいいし、ちょっと大きいやつでもいい。それを思いついたらやろう。

小さなアイデアは小さなアクションになる。

小さなアクションでいい

アクションも小さくていい。小さく形にすればいい。やってみたけど、違ったでいい。違ったならそれは違った体験を得られることになるし、それでいいのだ。

小さなアクションをしたなら、小さなアイデアがあったといえる。

小さなアイデアがあったなら、小さなアクションをした成果かもしれない。

ちょっとした、何気ない、些細な、こんなのでいいの?でいいのだ。それをやろう。

そうやって、Action&Ideaで、AIとなるが、それが人間がAIに対抗する、経験としてのアクション、創造してのアイデアかなと思った。

筆者プロフィール

シゴトクリエイター
「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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