
【“推し活”の新定番】“香りで“推し”をまとう”“概念推し活”として新たな文化が浸透
今回は商品ネタです。
推しの香り?
推し活の香りというとなんだろうかということで、リリースを見ると、「香りを創る」わけですね。推しはこんなイメージだから。そうイメージから創造した香り。それを香水としてまとうわけですね。なんとも、創造的な!
と僕は思ってしまいました。なるほどなあと。
色々な視点や切り口があるものですね。
推し色などの概念は理解しつつも、推し香となるとまだまだ分からずでした(笑)
ないなら創ってしまおう
推しの香りなんてないわけですよ。乱暴にいえばなんでもいいというか。
だからこそ、既製品のこれでは意味がなくて、自分で創り出して考えるのが楽しい。その過程も含めて創るということなんだろうと感じました。
このないなら創る。これこそクリエイティブですし、いいなあと思いました。
ないのがチャンスでもある
そう考えると、今ないものはつくれる。となると、それはチャンスとならないか?なんてことを感じたわけです。
今ない。ならば創ってみる。そこに欲しい人がいるかもしれない。そんなテンションでこれどうかな?どうでしょうか?みたいな感じでやれると楽しいですよね。
