お互いの印象論で決めてしまいがち。比較はあまり意味がないのかも。

アメリカ人教授が雑談で「日本や韓国の大学生は勉強してるのに、アメリカの大学生は勉強しない」と嘆き→日本ではアメリカの大学生の方が勉強すると思われていると言ったら、驚いてた

今回は大学生ネタです。

イメージで語られる勉強量

僕の感覚というかイメージでは、アメリカの大学生の方が勉強している。大学は入れるが卒業が大変だと。ただそれもレベルというか大学次第なんでしょうね。難しい。

それくらいのふわっとした感覚くらいで実際は調べて詰めてないので、なんともですね。あと話として聞いた数も少ない。なんともですね。

だからイメージ、印象での話になるのでお互いで相手が勉強していると思っている、しかし、自分側はしていない(笑)みたいなことになると。

面白いけどよくありがちかもですね。

学ぶ、勉強はいつでも大事ともいえる

まあ大学生だけでもなく、社会人でも大人でも学びは必要だと思っていて。本件ネタとはあんまり関係ないのですけど(笑)

あと学ぶって何かですよね。勉強は何かっていうことになるかなと。それらは決まった何かをカリキュラムや専門を学校で学ぶだけではない、はずじゃないですか。

学校=勉強でしかないわけでなく。

プログラミングも自分で作ってやるで大分違うし、Webサイトでもいいし、釣りのやり方でもいいし、なんでも良い。本当に学びって何でもあるし広がっていると思うんですね。

だから、AIをうまくそこで使っていけばさらに良いというか。効率とかでなくて。学べるというかそこがいいんじゃないかと。

比較せず学んでいく

あまり学び量とか、勉強量って比較しちゃうとつまらないというか、意味はそこまでないですよね。だから、自分がやったことを誇りに持てばいいし、そうやっていきたいですね。

というわけで、どんどん気になったことは学んでいけばよし!

筆者プロフィール

シゴトクリエイター
シゴトクリエイター
「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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