久しぶりに使ってないサービスを使うことで小さく励ます

あるサービスを使ってのコメント。あ、別に怪しいのではなく(笑)久しぶりに試したベータ版系サービスを使ってみました。そんなメモです。

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励ますとは小さいコメントで十分

掲示板系サービスなので、そこで励ますというのは結構難しいのですが、質問や問いに答えることでも、その投稿者もですが、運営を励ますことになりますよね。

実際にユーザがいなければ成り立たないので。

とはいえ、無理に使うこともないので、まあちょっと使ってみてこれくらいかなというところで引き上げました。

少し変わる、変わらないかもなくらいでもいい

実際には何かを成し遂げるみたいなこと、夢、希望、実現したいことってなんかキラキラしてるじゃないですか。大きなコトがいいって。まあ大きくても小さくてもそれやろうとして、動いたら、動き始めたり少し変わったらそれでいいんじゃないかと。

要は自分を戒めたり、何かをやれるとかもですけど、小さいことで褒めていく人や状態を作らないとなかなかやらないってことです。

本質はでかく面白くですけど、地味に見栄えは小さすぎるくらいでいいのではないかと。ってことが、伝わっていくといいなあとか思いつつ。

人との会話は面白い

これは別のイベントですけど、初対面の人と話す時に、その人の世界は何か、ものすごく大事にしたいと思っていて、とはいえ分からない部分も情報的にですよね、多いのでそこを探っていく探索があると思うんです。

そういうのが基本好きだなあと。励ますことで自分の多様性感が何かも見えてくるし、自分の違和感反応でどうしても折り合えない人もいるのも事実ですし、そこを受け入れていくスタイルでやりたいところですね。

そういう意味で純粋にコロナ禍でもあるところで、人と話すというサービスが当然のようにあり、増えている、補えないところでは問題が起きるので非常に興味深いところですね。

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