最近ご依頼頂くことが多いお仕事など

最近といっても、こういう流れがあるなというところでの肌感覚なのでご参考程度に。
大橋ならそれができると思って頂くのと、ご依頼のご参考まで。
起業アイデアや発想法などの執筆
いわゆる文章作成ということです。とはいえ、単に文章を書くならAIでもできる時代なので、僕の知見や体験やアウトプットに価値があるというところでご依頼頂いています。
具体的には、ビジネスアイデア出しやリサーチなどの仕事を通じた知見があるのでそれらを活かしています。
個人的にややアーリー目なので、例えばAIと壁打ちなどのテーマは受けるかなと思っています。このあたり、AIと壁打ちという記事までは書いてないのですが、今度シゴクリブログでも書いてみます。
文章作成なので、自社でオウンドメディアを持っているとか、または広告代理店や制作会社様で運用してコンテンツが欲しいとか、そういったメディア側発信側様向けとなります。
アイデアマッチングやアイデア出しテーマの壁打ち
沢山あるわけではないですが、壁打ちとして、僕が知見があるアイデアマッチングサービスについて話が聞きたいということは意外にあります。意外というと失礼かもしれませんが、僕は意外でした。
例えば、アイデアシェアなどのサービスを昔やっていた話であったり、自分もユーザーとして使っているアイデアコンテストやアイデアコンペサービスなど。その視点で見える人は少ないかなと思っています。その視点とは、ユーザー視点とビジネス視点(経営や起業として)の両方です。
これらを言語化できたり、考察やアウトプットもできるので、このあたりを価値と感じて頂けるのかなと考えています。
プレゼン資料やアイデア自体の深い壁打ち
1つ目は、プレゼン資料などのコメントやアドバイスです。プレゼン資料というと添削みたいな感じを覚えるかもですが、それもありつつも、伝わるかどうか?とか、これは分かりやすいかどうかとか。そういった指摘です。
これも、見た感想を述べるでは難しいわけで、ビジネス視点とか投資家視点とか、違う視点であったり、想定するプレゼン先(見る人)を想定したりが求められます。
当然、提示する資料にあるビジネスやアイデアについても理解をしつつ、言語化していくことになるので、なかなかハイブリッドだなと感じます。
2つ目のアイデア自体の壁打ちは、「深い」とは当然思っているのですが、壁打ち=ライトな感じもするので、あえて書いてみました。なぜそれをやるのか?→答えてもらう、ということでそれがすぐ「理解できる」とは限らないわけですね。または曖昧であったり、はっきりしないならそれも明確にしていく。
アイデア壁打ちとは、アイデアを通していってその人を知ることであり、私も自己開示をしています。そうすることでしか理解はされず信頼はされません。
ということを壁打ちではやっています。当然相性や好みもあるので、そこがAIとの違いではあるのでしょう。
まとめ
簡単にまとめます。
- ユーザー視点での経験、ビジネス視点での知見というハイブリッドな視点や見方がある
- それらを体験したでなく、言語化や言葉や表現で適切に伝えられる
- 表層でなく、深いところでお客様またはそのアイデアを理解できる
というところをもって、執筆やアイデア出しや企画やリサーチもご依頼いただけている感じがしました。
筆者プロフィール

- 「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介、仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューやお問い合わせはお気軽にどうぞ。
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