非日常感あふれるバルーン体験が人気らしい。ヘリウムガスに乗ってみよう。

広告費ゼロでも人気の理由は? 上空100メートルから“教科書の古墳”を眺めるバルーン観光
今回はサービスネタです。
バルーンで古墳を眺めるツアーが人気
天空レストランみたいなの大阪だと思いますがありましたね。大阪の人は空好きなんじゃないかと勝手に思ったりしました(笑)
このバルーンはおおさか堺バルーンというものでなかなか楽しそうですね。空飛んで眺めるだけっちゃだけなんですが、シンプルでもこの気球体験が楽しそうですね。
記事では広告費かけずに口コミで来るということですね。高いところが苦手なら駄目ですけど、楽しそうです。
非日常を味わうこそが企画の醍醐味
こういうバルーンを飛ばすって分かりやすいですが、まあ記事を見る限りはかなり構想から経っているようで大変なんですよね。無邪気な感じがするものほど裏で、黒子で何をやってきたかを想像したいものですね(笑)
そして安全面で事故など起こせば終わりですし、リスク・リターンとしてはなかなかリスクがある感じも僕はしちゃいます。もちろんそう簡単に事故は起こらないとは思いますが、ペースを上げていって稼働率を高めようとする時に、人がやるので緩んだりしそうとかですね。
一方でその分楽しめる非日常があるのも分かるのでそのバランスでしょうか。
とはいえ、記事最後では広告云々があるので、これは広告で収益を上げるのが本来で、今回のケースはできてないと。そこが今後どうなるか。利益がどれくらい乗せると出せるかはおいておいて。
非日常は日常があるからこそとも思いつつ
よく旅をずっとしていたいとかそんな話があるわけですよね。でも旅って非日常ですからね。ということを日常にしてしまうと、どこかふわふわして戻る場所が欲しくなる。僕も以前旅をしていた時に思ったことがあります。1ヶ月ちょっとですけどね。
希少性とは、レアということですよね。どこでもバルーンで飛べたりできたら価値はなくなるので、このあたりどうなっていくかですよね。タワーに登ってみるというのがなくならないのもその地域エリアでは他にないからですよね。沢山見える場所があれば価値は薄くなりますよね、にしてもタワーの搭乗料金?も高くなっている感じもします。
非日常でも日常でもどちらも楽しみたいところですが、バルーンに乗るはしばらくは非日常感あふれるものとなりそうですね。
筆者プロフィール

- 「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介、仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューやお問い合わせはお気軽にどうぞ。
















