地方コンビニにクレーンゲーム。ローソンの展開が面白い。

なぜローソンのクレーンゲームが増えているのか 3年で852店舗、なるほどの理由
今回はビジネスネタです。
ローソンのクレーンゲーム見たことは、僕はないですが。
記事によれば地方のローソンということですね。その取組が結構いい感じだと。ローソンにクレーンってなかなか斬新ですね。
観光地であれば都会もありそうですが、都会だと既に色々あるのでやはり都会はあまりないのかなと。また見つけたら共有してみます。
コンビニも成熟で今後どうなるか
コンビニ自体は飽和なんですよね。だから、ローソンだとまちの本屋さんみたいな、それこそ地方のローソンに本屋をドッキングしているというか。面白いですよね。
だいぶ前ですが、愛知県の碧南市にあるところに行ったネタがあります。
あの手この手をやらないと、しぼんでいくので、維持もできない。少なくともライフライン化して定着すれば違いますが、結構きついですよね。
生き残りを考える
生存戦略というとなんか色々考えなきゃ!って思いますが、社会や世の中、周りの人が何を求めているか。困っているか?そこが基本なんだろうなと考えています。
適応していくと、従来や旧来ある形に拘る意味はなくなりそうです。一方で失うものもあるかもしれませんが、結構部外者ほど色々「保守」だったりするのでそのバイアスや意見に惑わされないのがポイントかもですね。
AIがアイデアを出し、そこそこ良いし、相談相手でもAIになっていって、僕要らないなあと思えるのですが、どうもそこまでは流石になっていないのかしらん(笑)
筆者プロフィール

- 「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介、仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューやお問い合わせはお気軽にどうぞ。
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