デイリーポータルZの林さんの本が面白そうっす。ちぇきらー。

「面白い!」を見つける——物事の見え方が変わる発想法 林雄司 著
今回は本ネタです。
とりあえず買ってまだこれからですが(笑)
読んでからとも思ったのですが、デイリーポータルZと聞いてキレッキレだなと思って、サンプルを見たらめちゃくちゃ面白い。流石だなと。
僕も、アイデアメガネというか、世の中日常は面白いはずなんだけど、それをみていない、鍛えてないだけと思ってます。鍛えないと駄目というよりも、楽しめるし面白いということですね。
例えば、かんさつ、の大事さみたいなことをこの記事で伝えたはずですが、まだまだというところですね。もっと言っていかないといけないですね(笑)
面白がる訓練は誰でもできる
僕がさらにいえるのは違和感発想ですね。違和感をもっと面白がる、それを出していく。作品にすればもっと良いというか。でなくてもいいし、メモだけでもいいですけど。
最初はそこからやっていって、だんだんウズウズしてくるので出していくと。
僕がやっているwebsimプロトタイプとか、毎日のアウトプットコネタとか、もそんなものです。その延長でしかないし、それを日々やっているので鈍らないだけかもです。鈍らないので、磨かれているかは不明ですね。
一人でもくもくってなかなかできないので楽しんでやりましょう。ということで、Discordもやっていますので、よければどうぞ。
その先には巻き込みやさらにおもしろくなる
本の主張までわからないですが、前書きをちらっと見る限りでは、結局面白さの先には人がいたり、一緒に何かやれたり、そこから仕事が生まれることもあるんだろうと思っています。それのみで狙えるかはおいておいて。
ただ面白いことをやらないと、脳死(笑)とはいわないですが、つまらないからこそ、日常も面白いなら非日常はもっと面白いわけで。そこがいいなあと。
ぜひシゴクリでお呼びして話をもっと聞けたらいいかもですね。まずは本から読みますか。
筆者プロフィール

- 「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介、仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューやお問い合わせはお気軽にどうぞ。















