投稿記事に自動的に目次を入れるTable of Contents Plusプラグインを使う

WordPressはMovabletypeと違って参考サイトが豊富ですね。今まで近所の小さい本屋しか知らなかったのに、都会の大型店にいって「大海」をしった感じです。大げさでもないです。

スポンサーリンク

投稿記事に自動的に目次を入れるやり方

はい、こちらのTable of Contents Plus – 記事の目次を自動生成できるWordPressプラグインを参考に設定してみました。というわけで、この投稿から目次を出していく感じです。これやりたかったんだよなーというわけで、感動で涙ですね。

細かい設定

それも上の参考記事でお願いします。なんとなく、h4まであれば全然いけるはずです。思うに、hタグを目次にしてくれるって参考記事にもある通りで、論理構造しっかり書かないとダメですね。なんていうか、適当にグダグダは書きづらくなってGoodです。

HTMLタグを直打ちしている必要とは?

深い意味はないと思うんですが、参考記事にあったものがちょっと気になりました。めちゃくちゃ「ビジュアル」エディタでやってるんですが、多分HTMLタグとか、「テキスト」モードとかでやってないとダメみたいに思う人がいるかもですが、問題ありません。

実際に、見出し2を選べばH2タグが挿入されますので、そのままそれがH2タグとなりますね。多分見出し2っていうのが、見出し2という「フォントの装飾」だけという認識の人にはきついって意味だと思います。

ここらへん結局CMS使おうが何やろうが、仕組みとか知らないと使えない、または使いこなしづらいんですよね。うーん、まあそうなんですよね。

まとめ

記事投稿で、Hタグを使って見出しを打ってれば、目次を自動的に出してくれるプラグインを入れれば出来るということです。当たり前ですが、勝手に見出しの前に入れてくれる(設定できますが)ので、記事を書いたら本当に自動化してくれるのですっげえー便利ですね。

このサイトというか記事の書き方も構造化できそうですし、確かに見出しと小見出しのバランスや主従関係や流れがおかしいと分かりそうですね。

あと、当然目次リンクも自動的に貼ってくれるので、長い記事になればなるほど「ここを見たい」からということで利用者目線もグッドですねー。いやあ、素晴らしいです。助かりましたです!

ビジネスって面白い、アイデアの価値ってもっとある。そんなことを自分なりに伝えられないかという思いから、シゴトクリエイターをやっています。一緒に楽しいビジネスを生みだしていきましょう。1記事でも何かヒントになれば嬉しいです。

クラウドソーシングでアイデア出しで結果を出すには?

クラウドソーシングで、アイデア出しをメインにシゴトづくりを3年してきた気づきをまとめました。

企画やアイデアをシゴトにしたい人の一つの参考にしてもらえれば嬉しいです。

アイデア仕事の当選率などのデータもありますよ。
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA