若い20代が経営をいきなり継いでがんばっている話。偉いっす!

年商54億円企業を「突然」継いだ兄弟 役員・社員が辞めていく中でも改革を続けたワケ
今回は経営ネタです。
いきなり息子兄弟が経営を継ぐ
詳細は記事をどうぞですが、20代前半でいきなり継ぐってなかなかないだろうなと。徒弟制度とか、そのために訓練をしていてとかでもなく。親と議論で親が退職したというのが興味深いところです。
結果的に古株は辞めていく中で、アップデートしていった。またはできたのはすごいですね。組織崩壊などもありえるし、それって真摯に向き合ったからなんだろうなと記事を見て感じました。
同時に若い人でも、20代、10代でもですね、60-70代でも動いている人はいるなあと。改めて感じましたね。ものすごく主観でいえば、年齢関係ないよねと当たり前ですが。
自分は頑張っているかどうか
めちゃくちゃ内省的な切り口ですが、僕も40代としてどこまでやれているかですよね。そういうところもありつつ、目線を下げず、上げつつ。一方でやれるところの限界も多分あるし、感じているわけでもないですけど。とはいえやっていくと。
誰かと比較してどうとかはとっくになくなっているので、自分もアップデートしていかないとと。このアイデアネタとしては珍しい切り口で一旦揉んでみました(笑)
いつでもチャレンジしていく
とはいえ、ポジティブに。いつでもチャレンジはいいなと思っています。それが70代でも80代でも。本当に。10代でも遅いとかがあるかと思いますが関係ないと。
自分がやりたいならやっていく。その先は自分がやったからわかることじゃないですか。
後悔先に絶たずですから、ふんばっていきましょう!
筆者プロフィール

- 「シゴクリ」運営者。アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア採択実績数は474件。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介、仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューやお問い合わせはお気軽にどうぞ。
















