自転車修理判断サービスなど

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24.自転車の音から修理箇所判断するサービス

自転車ギアの音とか、不良音を収録、+カメラでとってアップロードすると、修理箇所を教えてくれる。自転車以外でも出来るとなお良いが、まずは自転車から。

昔みかけたアイデアな気がする。ただ実現はデータベースやら画像認証とか色々あるので実現むずそう。あと、何が悪いかをどこまでAIとかでわっしょいできるかが鍵か。

こういうサービスってどんどんできるので多分できちゃったらできたで使う人は多そう。既にあるかも。

25.演劇したい人が練習場をさがせるサービス

昔見かけたのは、ある人気(ひとけ)のない公園で演劇集団が演劇っぽいことをやっていたり、あれはあれで怖いけど、まあ迷惑かどうかはかなり微妙なのでいいのかも(笑)

それをいえば、祭りとか踊りを練習するとかも同じですな。こういう人が集まるのって場所探しが大変です。ある商店街では人が集まってそれこそ誘導してたくらい人がいた、50人規模とか。どんどん増える。そういう一時的に場所を専有したい人っているんじゃないかと。

行政がやっている野球グラウンドを借りるだけで倍率がやばいとかも見たりした。

演劇だけでなく音楽弾きたい人とか、練習したい人ってコソ練か防音しっかりするか、それ用のマンションとかにするか、超田舎か、みたいなわりと社会が歓迎してくれない。まあ時間帯によるけどそれで寝られないならやはりクレームだというのは分かるし、自分も嫌だ(笑)

潜在的というよりも、かなりいると思うのでいい感じでマッチングできるといいですね。実際はそれ用の施設を沢山作ってもそれを使い切ってかつ仕事なりで何か循環していく流れがないだけともいえる。具体的にいえば演劇を練習して役者→俳優→稼ぐ→育ててくれた場所に還元みたいなものとか、または社会に還元となるとかなり限られる。そもそも道がないから。

ここらへんで詰まっちゃうアイデアだけど、こういうことをやりたい人は貫いてやっていくと何かいけるのかもなあと。

26.ギフトサービスを自分で加工して送れる

ある雑貨店からヒントに考えてみた。例えば、自分オリジナルギフト券を作って発行して届けられる。肩たたき券の手書きもいいけど、味のあるものでなくて、かっこいいデザインされてるやつ。

そのシステムやツールを売る感じだといいかも。チロルチョコメーカーみたいなものとか。こういうのは目に見える形でのパッケージ、商品券化とか形にすると全然違うというか手作り感がでて違うのが面白いなあと思う。

ギフト自体を贈るのは考えるけど、またはギフト自体を売るとか、ギフト用途もある。けれど、ギフトサービスをしたいとかってなかなかない。ニーズがないかもしれないけど、ふるさと納税しかり、クラウドファンディング然り、システム系は多そう。投げ銭もお金の移動とかで資金移動業法とかもあるわけでなかなかつらいので、そこはポイントなり別路線で考える。

自分なりのギフトサービスを作るというよりも、ギフトでオリジナル感をより出せるとサプライズ然り色々なものが楽しくなりそうですね。

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