シニア向けビジネススクールなどアイデア

シニア向けビジネススクール

このアイデアも馬鹿げていそうで、実際に年齢制限をするところはないはずなので、実際に奨励していない雰囲気とかなのかなと。まあ目立ちますよね。

というわけで、積極的にシニア向け、つまり年齢だけではないのだけど、ビジネスを学んでやりたい人向けの通信講座でもいいし、そういった学校を作る。学んでビジネスをつくって社会貢献する。とてもシンプルだけどとても良さそうな響き。

いつからビジネスを始めてもいいし、いつ辞めてもいい。自由に考えると色々面白いかも。

R65不動産を少し思いだしましたね。

ボウリング場跡の利用アイデア

これはある街のボウリング場が復活したというネタでした。既に復活したのでそれにかこつけて違うことをやったらいいのではというおせっかいなアイデアが元ネタです(笑)

それはおいておいて、ボウリング場って今はどれくらいあるんでしょうね?

2019年時点で735でした。日本ボウリング場協会調べのデータはこちら。これかなり減っていて、ピークは1972年の3,697のようです。確かにどこにもボウリング場があったような勢いですね。その5分の1まで減りましたね。

直近でも年に多いと50程度、少なくても10程度は減るのでその跡地利用を考えても良さそうですね。最も小学校等も廃校となっていてこれらの数も押さえておくと良さそうです。

まあボウリング場とかだと、ショッピングセンターとかになるかもしれないですけど、場所と立地で決まってきそうですね。

ボウリング場くらいのスペースがあるとしたらあなたは何をやります?今の時代ならそれこそ思い切り広いスポーツ施設とかだといいかもしれないですよね。完全室内。

アイデア千本ノックの現場を見る会

アイデア千本ノック自体が誰が始めたかは定かではないんですが、玩具メーカーのバンダイとか聴いたことがあります。それはいいとして実際に企画職だと禿げるくらいアイデアを考えないといけないので、そういうのはあるのかなと。

実際にそういう現場を見て体感出来ると面白そうというアイデアです。現場を見て学ぶ。視察ですよね。視察して泊まり込んでアイデアを出すとかもいいかもですね。

今ならオンラインでつないでやってもいいし、なかなか現場を見て汗をかくって良さそうですね。

1000というとかなりの数値ですが、色々出してくると慣れて面白いですよね。

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