可愛い女の子は誘導バイトをやるべきか(やらないほうがいい)

シゴトクリエイターの大橋です。

身近なネタです。メモしていた内容のアウトプットです。大分前ですが、日常で気づいたメモ大事ですね。

どうでもいいといえばどうでもいい話です(笑)

可愛い子が誘導バイトをやることは損失

例えばコンビニの店長を自分がやるなら、もちろん基本のパフォーマンスがあるとして、見栄えが良い子を選びます。キレイというよりも可愛さです。男性ホイホイです。

これを差別的と捕らえる人もいるかもしれませんが、可愛いから採用という人は素直すぎて、多くは「性格もいいし、仕事もできそう、それに可愛いし」でしょうか。

実際コンビニにサービスを期待する人がどれくらいいるかです。もちろんサービス業だから手抜けはしてないでしょうが、ある程度ギコチナイ日本語でも成立しています。というかそこに怒る人はまああまりいないでしょう。

あとはA,B,Cと並んだコンビニで品揃えなのか、好きなものか、それ以上にタバコとか酒とかならもはやもう選ぶ要素がありません。A店でもB店でも同じものをあとはどこで買うかだけですから。

これは別に可愛いという話でなく、結局同じ商品でもどこで買いたいかはかなり大事な話です。

自分にあったシゴトはあるはずだしそれを選ぶ

ただ本題はそうでなく、交通整理などの誘導バイトをこういった可愛らしい子がやっていました。それを見て他のバイトをやったほうがいいのではないか、またはそれ以上に稼ぐためにやっているかそこまで分かりませんが、ここで言いたいのは「自分にあった仕事を選ぶ」ほうがいいだろうし、「選ぶものがないなら作ったほうがいい」ということです。

おそらく容姿が可愛いから水商売をやれとかそういうことではなくてですね、とはいえ誘導バイトなんか駄目だということでもなく、あったことをやりましょうということを痛切に思ったのでメモしたと思います。

容姿云々は好みもありますが、不平等ですし、誰も平等だなんていってないと思います。誰か言ってたらそれは嘘です。とはいえみんな素直に言うかというとそうではないでしょう。顔で選んでいてもそうは言わないし、同時に顔が良い方がホイホイされるので売上もあがる事実があったとしたらそうするのが店長でしょう。きっと。

というわけで容姿が良いならやはり容姿が関係ない、というか容姿をみてドライバーが事故ってもらうほうが逆に損失ですから、仕事を選んだほうがいいという話でした。

二者間のギャップ

お客は可愛い子から買いたい。多分これは如実にビールなどの球場売り子などで出てきます。可愛いとは女性の定義と男性定義で違うと思いますが、それはおいておいて、多くは綺麗と可愛いは別でしょう。

綺麗とは整っているのであって、間違えると怖さであり、完璧さなどの性格になりデメリットです。少し隙があるほうがモテるんじゃないかと思います(笑)

そんな話はさておき、売り子であれば綺麗よりも元気がいいとか、可愛らしいとかそういう子が近くにいればおじさんは嬉しいです。おじさんホイホイですよね。あと女性観点からでも元気で可愛い子のほうがいいわけですよね。その子が腹黒い性格で同僚をいじめているとかあったとかは分からないわけですし(笑)

じゃあ、売り子を派遣する人は出来ればそういう可愛い子を選びます。ただ容姿よりも顔つきという意味の可愛さも大いに僕は大事だと思うので顔つきで選ぶのは正解だと思います。

二者でなく第三のプレイヤーが、球場に来ない門外漢の人が批評をしたりします。それは差別だーとか。もちろんそういう風に言えなくもないですが、より売り上げれれば彼女たち(男性もいるかもしれませんが)は歩合の部分もあるはずなので売り上げるとより事業主も儲かるし、彼女たちも儲かると。お客さんも700円のビールがよりうまくなる。みんなハッピーですよね。

個人的には球場でお金やビールの受け渡しを球場のお客さん同士でリレーする光景がほのぼのしていて好きですね(笑)

おわりに

くだらない話かもしれませんが、こういうくだらないところをどう妄想するか、どう企画っぽくネタにするか、または仕込みとしてストックするか非常に大事だと常々思います。

togetterで人気だった企画の作り方【榊正宗の異説まとめ】企画書の作り方。を思い出しました。冒頭に企画書=計画書ではないといっていますが、確かに計画書的な企画書を企画書と呼んでいる人もいるし、それで「企画書」を出してで通って成立する部分もあるのは分かります。「企画」でなく「計画」を求めている人はいるからですね(笑)

でもそうではなく上の記事では企画っしょということで、その作り方の向いている人とか色々な観点が書かれています。ものすごく面白いので読んでない方はぜひ。

というわけで、日常の発見から企画って作れるし、そういうのが好きな人がプランナーとか起業家というよりも、アイデアマンに近いかなと常に思います。