世界化してみるなど

世界の◯◯として世界化してみる

ジンジャーエールが好きなので、そこで「世界のジンジャエール」としてみる。実際にそうやって言葉を膨らませてアイデアを出せないかということ。

世界のたばことかすると、国内タバコよりもなんかすごそう。

まだまだ「世界」って言葉は魅力を失っていないのではないか。というわけで、困ったら「世界の◯◯」と言ってみたらどう?

図書館司書になろう!

花火職人になろう!というゲームがあった気がしていて、そのパロディ的な。というか、図書館司書になろうというゲームがあればいいというアイデア。

確かゲーム会社の経営シミュレーションゲームがあって、カイロソフトの作。こんな感じでドット絵図書館があれば楽しいだろうにというところ。カイロソフト懐かしい。

何でもおもしろ変換する

ここでの例は、面白くない→面白くするということでなく、面白くないことを積み重ねていけば逆に「馬鹿らしく」なっていくのではないかというもの。

面白いために何かしないといけない!だと堅苦しいので、面白くなくていいのだ!と開き直って、そこで面白くないを突き詰めれば多分面白くなると思う。逆に。

記事を書いた人

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
ビジネスアイデアメディア「シゴクリ」運営者。まずアイデアを出すアイデアセッターであり、生まれてくるアイデアをビジネス化出来ないかを考え続け、手を動かすゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談やビジネス企画の実績多数あり。毎日生まれるアイデアから世のために貢献していくスタイルです。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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