クリエイティブ精神に注力すると結果的に仕事が生まれる好循環となる

色々と説明はいるのですが、理屈としてもそうなります。

好きなことをやれば勝手に仕事になります、というととても甘い話に聞こえますが、そういう甘い話でなくて、丁寧にプロセスを見ていくとそうなんじゃないかなと感じることが多いんですね。

そこで、今回はちょっとこれらの関係性、つまり好きなこととか得意なこととか、持ち味とか、そして色々やって、結果的に信頼、仕事、それこそお金ですよね、そういうものにつながっていくよね、またはそういうのをいきなりやらずに丁寧に作っていくのがいいよね、という話を書いてみます。

創造的なことは、「脳汁が出るほどの欲望で突っ走る」方がうまくいくかも、というお話という記事を読んで参考になりました。実際にストーリー創作の例だけではないものの、もうちょっと変換すると面白いかなというところで、理解を深める意味も込めて。

「いきなり」「すぐに」「わかりやすい」と距離を取る

まず前提なのですが、これって短期でやる話ではないです(笑)これを書いておかないと、すぐお金が欲しい!みたいな、結果が大事なんです!(まあそうなんですけどね)みたいな話になって、なんとも余裕がないですよね。焦っているとか、慌てているというか。

そういう時って大体思考も焦っていて、良い判断、良い余裕がないので、結構質が低くなりますよね。

ここでは、すぐにとか、急にできるとか、あと「わかり易さ」も敵ではないかというところでいいと思います。もちろん「ダラダラ説明してわからん」とかもどうかと思いつつも、でもだからといって「わかりにくい」説明が悪かというと、実際は「分かる」説明でもわからないこともあるので、結局相対性なんですよね。

自分の得意技、飽きないことが何かに気づく

まずは自己探索です。自己発見の旅とかモラトリアムとかっていうと批判されがちですが、めちゃ大事です。自己への旅が出来てないというか、内面に向かってないとこのあたり「ないもの」として扱いがちなんですが、まあありますよね(笑)

気づくことはどうするかとか、いつとか、そういうノウハウでなくて、まずこのあたりがあるかどうかからですよね。まあ環境によりけりとは思いつつも、個性もあるので、この気付きって結構すぐに見つかるものではないかなと思います。見てても気づかないこともあるので。

よって、経験というか、色々なことをやり、考えてという超地味な話なんですよ。故に映えないというか、派手さがないので、広がらないんですよね、と僕は考えてます。逆にだからこそ、残るし、丁寧にやれば積み上げていける考えでもあるのかなと。

これは、まあ近いOSと僕は言っていますが、身近についついやってしまうことベースで考えたほうが良いかなと思います。そういうついついやってしまうことは、個人で違っているし、まさに自分らしさかなと。この言葉も甘さが含まれがちですが、「自分らしさ」という概念そのままでなく、こういうことをしている→自分らしいかなとか、そういうあと付けの言葉でしかないという順序なら良いかと。逆に「自分らしさ」探しをやると・・・まあ筋が悪いかなと。

持ち味を磨いて尖らせる

トキントキンみたいなイメージです(笑)

トキントキンとは、尖らせに尖らせた意というところですが、先の近いOSなりで見つけた、それっぽいものを色々な場で試す感じです。まあ簡単に言うのですが、ここが工夫のしどころなので、誰かの真似でもいいんですが、それだけで終わらず自分でこういうことをしてみたらどうか→やってみるって感じですね。

例えば、人の話をうまく伝えるのが上手いみたいな人っていませんか。そういう人は弱点として「自分の意見」がないとか思ってたりしがちです。意外に多そうです。

ですが、これはうまく人に伝えられるよね、というところをちゃんと取って、そこを「持ち味」として尖らせる、磨こうってことです。

例えば、ちょっとした場で話すことを厭わないというか、やってみると。そういうのって意外に落ちてるんですよね。それこそ、道案内を求められたら、「どういう順序でその人には説明するか」を考えてみるチャンスと捉えるとか。わかりますかね?

仕事で例えば、誰かに何か説明する機会はあるわけなので、「んーこれはもっと順番変えたほうがいいのでは?」と提案してみるとか。言葉を変えるはもちろん、その工夫やチャンスはあなた次第です。

ただそういうことをいとわずやると、まあ尖ってくるんですよね。逆に尖らない場合は、心に聴いてみて下さい(笑)そこまで好きじゃないとか、なんか疲れちゃうならやっぱ違うので。そこは心に従いましょう。

ちなみに、マルチポテンシャライトで色々と興味が変わる体質?の人もいますが、それも含めて、適度に変わった方がいいならそういう形にしがった方がいいかと。つまり、ある持ち味、ここでなら「人に伝えるのが上手い」って見つかったものを、絶対使わなきゃいけない!って固執するってことを避けてねってことです。別にそれを使わなくてもいいわけですが、たぶん他のことをやっても必ず生きてきます。そんなもんです。

尖らせた技で無駄なく動く

技は少し動かすだけで力が出るわけです。マウスホイール感度みたいなもので、少しマウス動かすだけで、端から端まで動くイメージです(笑)

無駄がないことを称賛するというよりも、ここではカロリーの問題です。つまり、稼働できる時間やお金とかって限られませんか?ってことで、限られた労力があるなら、少しで動いてより動きが分かる、成果が分かる方がいいと。

だから、持ち味で気にせず取り組めて、気づいたらここまで来てたわ!って感じのものがいいってだけです。

無駄なく動くのは、先のプレゼン、道案内、言葉遣いを変えてみるとか、それこそアウトプットを別にしてみるとか、資料づくりを率先してみるとか。そういう感じです。これって色々やっても、結局テーマが「伝えること」で、そこに集中出来ている感じですかね。

そこには僕は無駄がなく、動いている。まさに少しの稼働で、最大の成果が出る。テコの原理のイメージもいいですね!そういう感じです。

労せず結果を出せるので楽になる

労せずとは、他人からみたら労している気がするとか、そういうイメージです。相対的には自分は全然楽なんだけど、なんでだろう?みたいなのの気付きもほぼセットですかね、同じことかなと思います。

労せずのネタはこちらをどうぞ。

実際に労してないというのは、全く動かないわけでないので、そこは当然ですが、少し動いても多く結果が得られるということですね。

つまり、持ち味自体はめっちゃ気疲れとか、ストレスとかがないと。でも、動くとより成果とか結果が見えると。問題はそこに価値があるとかないとかをすぐ判断してしまうことですかね。くどいですが、短期では分かりづらい気がします。結果がすぐ分かってもそれが役立つとは別というか、ここ色々考えてみて下さい。

楽ってのは、楽しいというイメージです。先の例でいえば、人に伝えることって楽しいよな、それを磨いていってもいいよな、と心にストンと落ちたというか。そういう状態です。そこでさらにやってもいいと、肩の力が抜けてーでもニュートラルで動ける。例えるなら、他の人は水中でとても苦しそうに泳いでいる時、自分はそこまで辛くなく泳げると。そういうのって泳ぎ方もありますが、呼吸法から色々じゃないですか、そういう比較されたイメージかなと。

実際に他の人は「伝えることに苦手意識がある」とか「しんどい」とか、「出来ればやりたくない」って思ってるんですよ。不思議じゃないですか?ってあなたが思えるはずで、なぜならあなたは「伝えるのが面白い」って考えているからですよね、そこが超絶ポイントです。

そこを掴んでおけば点でもいいので、まあ大きく外すことはない、エッセンシャル!(笑)なところでしょう。

結果を出すので、信頼が生まれる

このあたりから、結果とは仕事かもしれないし、ちょっとした手助け、または会話でもいいし、こんなこと気づいたという発見でもなんでもいいんですね。なんでも良いというのは正解がないので、あなたの「技」が発動している、集中出来ているとか、労してない感があればそれが多分「技」ってことです。

あとは、信頼も生まれます。そこまで丁寧にやってくれたり、ちゃんと考えてくれたり、色々な視点やアドバイス、または結果もあるので、こいつはすごいなとか、スゴイね!って評価になると。

ちなみに信頼とお金は分けて考えてもらったほうがいいです。信頼が高いからお金がもらえるかは、別変数というか。なんでかというと、例えば友達だから安くしてくれみたいなネタってありますよね。友達=信頼があるはずですが(笑)というツッコミができるわけです。

ここは異論もあると思いますが、信頼されるし結果があるからお金ももらえるは当然良いわけです。ただ、時差とかケースバイケースで変わることもあるので、別々に考えてもいいかなと思ったりします。

ただ、結果を出し続けることで、結果的にやはりファンが生まれて、信頼されて次もお願いしたいってなるのはあるわけで、結果を出すことに意識しても良さそうですね。

ここでの結果は、人に伝えるということであれば、それで感謝されたり、それこそ「資料作り」でより伝わったとかって感じですよね。感謝は信頼といってもいいわけで、その蓄積が信頼となると。

信頼が生まれると仕事が来る

仕事が来るというか、仕事になるという感じですかね。仕事が生まれるというか。

人に伝えることなら苦にならない持ち味をあなたが持っているとすると、資料作成はもちろんですが、何かポッドキャストをやるとかでもいいし、そういう企画が苦にならないならその企画も仕事にできるでしょう。

この時仕事がどういうものかってアウトプットを決めるのは最低限でいいと思っていて、あまり具体的にこうしたいが見えないなら、テーマというところでくくってどんどん動けばいいかなと。そういう意味で色々な仕事をやるのはありなんですよね。ただし、テーマとして、人に伝えると解釈しづらいものはどうするかは判断したほうがいいです。別にダメではないので。

例えば、人の話をきく仕事としてインタビュワーみたいなのがあります。実際には引き出すので、聴くだけではないんですけどね。この仕事も、人に伝えるという意味では、実は対話では聴くけど、実際はそれを文字起こしして文章を作り誰かに伝えるまでが一連の流れだったりしますよね?というわけで、人に伝える仕事でもあるんですよね。

というような解釈をすることが大事で、この解釈がないと、「どういう仕事が具体的に教えてください」となって、非常に思考が足りてない状態になります。だから具体的な仕事でどうかというよりも、イチイチ手間というよりもそこを楽しめるかがポイントでもありますが、「これはテーマとあっているかな」と考えること、それを大事にしてみましょうってことですね。

信頼がない状態で仕事が来ることは・・・まずないと思います。逆にそれで来るなら、それは「信頼」がなくても成り立つ仕事で、それこそ低単価であるとか、簡単な作業になるかなと思います。それを否定するわけではないですよ。ただそこから付加価値を生み出すには、どうすればいいかを考えていくとなかなか厳しいものがあると。

とはいえ、0からだと結局どこからかスタートしなきゃいけないですよね?ってことで、妙な副業商材(笑)とかでなくて、ここでは、持ち味を探してそこからちょっとずつやろうねって提案をしています。そこならいつでも戻れるし、妙なお金を使う、変なところに使うこともないので、サスティナブルです(笑)

仕事になるとお金が生まれる

これはいわゆる仕事をこなすみたいなことでなくても、ビジネスを生み出すでもなんでもいいんですね。ただ、単純に誰かの役に立つ、貢献することで、そのリターンを得ていることを分かりやすく言っているだけです。

当然ボランティア的に無料だと仕事といいづらいですが、ここではですが、少額でもいいのでやはり仕事をしたらお金をもらう癖をつけたほうがいいと僕は思います。

で、ここではシンプルにお金が仕事から生まれたわけですが、ここで大事なのは仕事も自分で生み出したってところです。これが超大事で、ここであなたが人に伝えることが持ち味だった、それを磨いた、何か手伝えた、信頼や関係性が生まれた始めた、少し仕事っぽい資料作成なりをした、お金を少額でももらえたってことで、あなたの持ち味がうまく加工されて、お金を生み出したってわけですよ。

ここがめちゃくちゃ感動するところなんですが、人によって、そのプロセスよりも、額面しか見ずに「これだけしか稼げないのか」なんてなったりするかもです。それを否定しませんが、その人は仕事を作りたいのではなく、お金が欲しかったんじゃないかと。お金が欲しいのは分かるのですが、どうお金を得るかが大事で、それこそ犯罪、反社会的なこともしていいの?ってことですよね、しないですよね(笑)だからこそ、倫理があるし、そこをきっちりと考えていく。

その上で、これも焦らずですね。つまり少額だった資料作成の仕事があった、生まれたことをまず味わってください。そこからじゃあそれを大量にやるのか?とか、そこから色々考えていけばいいんです。そこで土台というか起点ができたところをしっかり自分で評価すると。基本的にここまで出来れば大勝利で、あとはもう如何様にもなる!って感じです。

お金が生まれると、さらに技を磨ける

さらに次にこれで技が磨けますよね。面白いですよね。

そうやって次にさらに集中して・・・の繰り返しです。

これをやっていくと、まあ面白いわけです。

ここでの技とは、持ち味、先の人に伝えることと同義です。つまり、お金を得たものを再投資するならば、ビジネス的な事業投資活動といっていい。個人でも副業でもなんでもいいので。

例えば、本を買う。伝え方なんて本でもいいですが、そうでなくて、これって何か伝えることに役立たないか?といって言葉の辞書を買ってもいいわけですよ。ここでお金を使うことが、再投資という感じですよね。

実際に稼いだお金でさらに技を磨くことを再投資といっていいと思いますが、ここで自ら動いて仕事を作った、信頼が生まれた、仕事でおカネを得た、という感じで全てクリエイティブに生み出したとなるわけですね。

失敗ではないが、力点がずれていると燃費が悪くなる

例えば押すポイントを間違える=得意技でもなんでもないことを、一生懸命やっても馬力が出ないって感じですね。飽きることを無理してやるというか、このニュアンスが伝われば嬉しいです。

燃費が悪いのでできなくはないですが、なんかもっと楽にできるようなーって感じが消えない感じかもしれないですね。

力点とは先のテコの原理とかってことですね。まあこの力を入れるところって人によるので、ここって決まらないですが、自分がらくーに動けるところを探ってく感じです。

くどいですがいきなりここだ!って見つかるものではないので、焦らずお願いします(笑)

お金だけ見ていると多分、失速する。破綻するというか。

これお金だけ見ちゃう人が多いのですがお金って結果的なものというか、意識してそこでなく後で得るものですね。見るなら信頼とか、僕は喜んでもらうことを意識してます。どうすれば喜んでくれるかとか、楽になるとか、不安を取れたり、課題を解決したりできるのかなってやつですね。

このお金だけ見ている話とか感覚は、以前瀬迫さんにインタビューした記事でも言われていて、その通りだなと感じていますので良ければどうぞ。

なんでかというと、ここでは仕事としましたが、実質はビジネスといっていいわけですね。その中で、仕入れ→販売みたいなビジネスプロセスがあるというか。

当然仕事づくりもプロセスがあるので、最初の個人の持ち味発見→磨く→手伝う→信頼→仕事→お金→再投資→磨く→・・・

というような循環がポイントです。文字通り循環するので、どこかだけでいいやってなると、バランスが悪くて回らない、回転しないんですよね。イメージではタイヤのような丸です。ただそこまで気持ち良いものは人工物過ぎるので(笑)ここでは、お金だけ見ちゃうと、お金だけ尖ってる、歪な形の円って感じです。とてもスムーズに動かなさそうですよね?

だから、お金のところでつっかえるし、動けば一回は回るけど、またお金で止まる(笑)お金ありき→お金でつっかえる→って循環になってますよね。この場合、上手く回る時は問題にならないんですよ(笑)歪だけどめっちゃ進むというか。でも、お金で始まるのでお金がうまく得られないとか、色々トラブルがあると、お金にならないからいいやといって終わるんですね。つまりお金で始まるとお金で終わるというか。それだけです。全くオススメしませんので、そういうエラーになるのはそういう感覚やスタートした感覚があるからでは?ってことですね。

まとめ

最後に整理してみます。

まず、長期的な前提で、すぐ少なくとも明日とか1ヶ月とかってレベルではなく、数カ月後以上に何か得られるかもーまたはこうしたいってイメージを持ちます。

次にまずは自分の持ち味探しです。労せず感謝されるようなポイントがいきなり見つからないものの、心の鎧を外して自分を出せるような、持続可能性のある持ち味にトライしてみてください。時間はかかれどそれは一生の宝になりますから。

その持ち味自体も固執せず色々試せばいいと。マルチポテンシャライト的な人は僕もですが、やはり一つは固執できないから、その場合は組みわせたりして、飽きないようにする工夫がいりますよね。そこは色々やればいいと。楽しめばいいですから。

そうやって見つけた持ち味を磨くと。何気ないところでやれるので、しれっと誰かを手伝う。資料作成だったらお金が出る出ないは関係なくやってみるとかですよね。プレゼンでもいいし、表現の仕方でもいい。伝え方も色々なので、ここでは例えばのアウトプットイメージでした。

そこで磨いていくと、やはり人と関係性があったり、何か関わりが生まれます。そこで信頼があったり、ちょっとした話が生まれてきます。このあたりはかなりアナログなので、こうすればいいとかってノウハウではないです。当然無理にすることでもないわけです。持続可能性からすると、これならやりたいってことを丁寧に耕す。だから発酵みたいな感覚がいいんですよね。自分が発酵するんじゃないですよ(笑)自分の提供することとか、持ち味自体をってことですね。

そうすると信頼が仕事になったり、仕事が信頼になったりとかします。そこからお金にもなることもあるし、全くならないこともあるでしょう。そこは見極めてもらって、経験を積んでいけば見えるので。そうやって、じゃあ例えばおカネを得たとします。それを今度はまた自分の持ち味を磨くように再投資します。

ってことを循環させていくのが、シゴトづくりの妙といっていいかなと言えそうです。最後に失敗するパターンは、力点のズレとか、おカネだけ見ちゃうとかですかね。要は循環がポイントなので、循環を意識するとスムーズになるので、そこを一通り回すとか、どこか一点だけ見るとまずいってことですね。力点は慣れればここかなーってさじ加減は分かるはずですので、多いのはお金だけ見ちゃう感じですかね。

そもそもお金だけって短期的な思考で、すぐ得たい、ってことです。問題として、それは否定しないのだけど、お金を得たいって、お金で何かしたいはずですが、ツールですからね、そのお金で何をしたいかがわりとぽっかり空いているケースです。車が欲しいとかってあるわけですが、お金で確かに買えますが、車が欲しいって、移動したいなら、別に他の手段もあるよね?ってそういうアイデアを考えること、どう実現すればいいかを考えることがクリエイティブ精神って感じです。僕はそういうのはめちゃくちゃ好きですね。

というわけで、以上でこの循環を意識してシゴトづくり、ビジネスを考えると結構うまくいくんじゃないかって仮説でした。これが回る、まあ好循環なのでどこを切っても楽しいという感じですよね。全てが楽しいというのはとても良い感じですよね。

記事を書いた人

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
ビジネスアイデアメディア「シゴクリ」運営者。まずアイデアを出すアイデアセッターであり、生まれてくるアイデアをビジネス化出来ないかを考え続け、手を動かすゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談やビジネス企画の実績多数あり。毎日生まれるアイデアから世のために貢献していくスタイルです。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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