経験が浅い人が経験を積んでどう高めていくか

仕事術っぽいネタを書いてみます。

いわゆる仕事を獲得するとか、業務委託であるとか、起業して営業してーというような仕事をどう得ていくか、そしてその得方というノウハウでなくて、どう戦略的に捉えるかという話ですね。

何かを始めたいとかって人はよく考えがちなことですが、こうやって抽象化しておくと、迷ったときにいいかもですねえ。

結論

自分なりの仕事における変数や要素を挙げて、譲れない点やこだわりたい点、捨ててもいい点や妥協できる点、すり合わせが出来そうな点やそうでない点など、細かく見えると良さそうです。

あとは部分最適化に陥ると全体が微妙になるので、その上でバランス的にカンや感覚を入れてもいいのかなと。論理や感情のバランスってことですね。

これは価値観もあるのでなんとも言えませんが、報酬だけ見ていれば経験が浅ければ詐欺的なことをやりがちで、騙されるかもしれません。経験があってもそれは常にリスクはあると。とはいえ報酬を高くするのは悪いわけではないので、倫理的な観点も必須だなと感じました。

地味に踏ん張るのは変わらずというところで。

期待されるものより適度に上を目指す

基本的に僕はそう考えています。

つまり、顧客が求めるものがAなら、A+1とかそういうのを出すと。実際には円があって、それより大きな直径の円を出すって感じですね。それで話は終わるのですが(笑)それでは面白くないので、もうちょっと細かく考えてみます。

仕事を構成する要素はいくつかある

具体的に、報酬(売上)や単価などのお金面、質などのそのアウトプットや成果物、納期など納品に関するスケジュール、コストとして受託側や作業側が抱える時間や費用、最後は自分がコントロールできるかなどの感覚です。最後はフリーランスで一人で動いているとより重視されるのかなと思ったりします。少なくとも会社員についてはそこがほぼないという感じとすると、大きく違うはずですよね。

報酬など売上、単価

クライアントサイドからいえば、予算や依頼費です。安く仕上げたいかはわかりませんが、予算が潤沢になければ多く取れないし、ここは多くないわけです。

クライアントのお財布事情、予算、稟議もそうですが、単にこの人に依頼したり、その仕事内容でこの価格感だという価値観でもあります。

そういう価値観がないのに高くはまず無理でしょう。

基本的に高ければ良いと思うのですが、全てにおいて1変数のみ独立して取り出すことはあまり意味がないので、全体的に見る癖、つまり部分だけみないことがポイントです。

高いから何でもいいわけではないってことです。ここが分かるかで経験値が分かるともいえます。あとは、高いからそれなりの要求をする、求めているのもあるわけで、それを望んでいないなら手をだすべきではないとなります。

成果物、アウトプット、仕事自体

僕ならリサーチした成果物とかアイデアそのものとなります。資料作成とかですね。そういうもの自体は成果物と見えます。Web制作ならWebサイトとかですよね。それらは目に見えるものが多いですし、分かりやすい傾向があります。

この質といいますか、アウトプット自体のすり合わせは、コミュニケーションでしかないので、コミュニケーションをしてすり合わせができてないなら、どんな優れたとあなたが思う(僕が思うでもいいですが)ものでもすれ違うので失敗となります。

なので、ここでも成果物が良ければいいと思う人は経験値が浅い気がします。実際には成果物のレベルに応じて、コミュニケーションが出来ているかってところが大きい。

これってシンプルで相手が言っていることが分かる。わかったと思ったのでそれを踏まえて出す。相手もそれに応じて・・・を繰り返すしかないですね。ここを手抜くとなかなかな目に合うことは明確です。

仕事自体の評価は直接的で嬉しいですが、実際には評価されたいからやるということはなくて、他の要素であるお金やスケジュールや納期など様々なところでこれもセットで考えてどうかというところでしょうか。

とはいえ、仕事自体が面白そうか、できそうかも大事ですし、チャレンジングならそれをやってみたいかどうか。基本的にやれば上手くなる要素なので、経験値が高い方が有利かなと。

納期、スケジュール

いつまでに納品かなどの納期、または全体がある程度ながければその進め方のスケジュールです。

これについてはシンプルに3日後出してというような短期から、1年後でいいというようなものまであるとすると、それをどう考えるかです。

短期だと制限を受けるわけですが、とはいえ長期だから確実にできるかは別ですよね。このあたりは、フリーランスなら自分のスケジュールをどう調整してやっていくかが問われそうです。

ここでも同じことがいえますが、あえていえば、スケジュールが長いから楽というわけではないわけですね。その案件を持っていることがストレスということもありますからね。

コスト、かかる時間、かかるお金

コスト感というところで、時間とお金というところで考えてみました。

仕事を進める上でお金がかかったりもあるわけで、知的生産でいえば時間がかかると。そういうところで、どれくらいまで掛けていいかを考えること、または可処分時間を計算していくことが求められます。

クライアントから見た見積もりとずれることもありえるわけですが、こちらが10時間想定なのを、相手が100時間かけて欲しいだとまあ仕事にならないですよね。逆も然りです。

このあたりもキリがないですが、工数として出てくるものをどこまで把握できるか、または細かく見えるかが大事です。これができるかどうかで経験値が分かるところです。経験が浅いと、この見積もりが甘く、または精度が低いだけです。

コントロール感

これは自分がコントロールできているかどうかということなのですが、逆にいえば、クライアントの下請け感といってもいいわけです。つまり、下請けが悪とは言わないですが、下請けであるから要望通りに動くことを要求されると、そのプレッシャーが強くかつ対抗できなければ、ほぼ会社員と同様です。むしろ、会社員より報酬が安くなり条件が厳しければより悪いとも言えますよね。

僕はこのコントロール感はかなり大事だと思ったのですが、フリーランスで一人で仕事をすると、誰も止める人はいないし、やれという人もいない。だからこそ、多少の要求はいいのだけど、それをそこまで言うなら・・・?ということはありえるわけです。逆に自由すぎてやりづらいこともあるので、このあたりはもう全体で捉えるしかないんですけどね。

コントロール感がゼロ、つまり支配されているような仕事だとまあやらなくていいわけですけどね。とはコントロール感があるとは、相手が従っていることになるわけで、当然ここに対話があるので、0か1ではないのは言うまでもないです。相手が任せる、こちらがやるなら問題ないってことですね。

自分なりに重視したい軸があるかどうか

そうやって仕事には要素があると、5点くらいはあったわけですけど、ではどう考えればいいか。これは当然正解ではないんですが、考え方としてそれぞれの状況と戦略次第です。

すごくざっくりですが、報酬の高低を横軸、仕事の質の高低を縦軸としました。当然、この2軸だけで決めるべきではないですが、単純化したときにということです。くどいですが、ここに先のスケジュール、コスト感、コントロール感があるので、例えば、上の図でいう理想の仕事だけどコントロール感がきついなら辞めるなどもありえると。

簡単ですが、ここが共有できるかどうかですが、まず左下から見ていきましょう。

単純作業から始まり詐欺案件へは行ってはいけない

最初は駆け出しなら質の高さは期待できないはずです。当然駆け出しでも、経験があって独立したかどうかもあるのでそこは差し引いて考えてくださいね。シンプルに報酬が低い、質も求められないというところではここでは「単純作業」となります。

ここで10人単純作業をしている人がいて、これでは生活できないとか不満があるとします。その時、「詐欺への道」を歩む人がいるわけです。これはまずやめたほうが良いでしょう。実際に犯罪ですし、うまい話とラベリングしただけだからです。ではなぜそうなるかというと、「質が低い」けど、そのまま「単価」が高いものを求めるからです。例えば、怪しいもので、SNSに写真を上げるだけで1点1万円とか。怪しくないですか?というのを見極められない人もいるのであえて書いています。これは怪しいわけです(笑)

でもそれをやるわけですが、上の図でいえば、単に質が低い(写真を何でもいいので上げてお金がもらえる?ならば、誰もがそれをやればお金持ちですが、そうはなってませんよね?なってないのは、他の人が知らないだけでしょうか?色々かんがえてみてください。これを文字通り論理的に破綻していると言えるわけですね)のに、報酬が高いことを求めてしまったからです。

逆にいえば、クライアント側がこういう条件を提示する場合は詐欺といってオッケーです。通報しましょう。それで話は終わりです。

単純作業の次は経験や実績を積んで上方向へ行く

まずは経験です。経験がないからできないという未経験の罠もありますが、ここでアイデアを出して嗜好錯誤するしかないというのが実践的なアドバイスです。これをなにかごまかして一発でやるという一発逆転的な思考は全く不要です。

仕事を取れない=経験にし難いはありえますが、それに準ずることを考える、学ぶでも意味があります。ここで焦らずが大事です。一発逆転的な人は、常にすぐに右に行きたがるんですね。そこを我慢できるかというところですが、僕から言えばその圧力が強ければそうしてしまうのだろうということで、その人個人が悪いとはとても思ってません。念のためですが、これはならばその詐欺行為を認めるなんてことではないので、個人の心理とその行為は別ってことです。思ってもやらないことが多いので、そう思ってもそうしないことが大事で、人間らしいって感じがしますから、そうしてください(笑)

さて、経験を何かしら積むとします。経験の積み方はあなたが考えるものです。人から聞いてもいいですが、それを踏まえてどうあなたが判断するかが問われます。色々な単純作業に手を出しても違いはあるかなとも思います。色々な人の仕事を見てもいいですし、別に受託や業務委託にこだわらずに、アルバイトとか勤めるのもその上でありです。食えないからやるというのも全然あるのですが、それをやましいというか、駄目なこととは僕は思ってません。むしろ適切というかまっとうな気がします。ただ留意はアルバイトも年数が経つとそれによってバランスされるので、本業=ここでは本来あなたがやりたい仕事など、価値を提示する行為ですね、の経験値が積んでいかないならそれは作戦として筋が悪いってことです。そこだけ注意ですね。

経験を積んだ後、単純作業ではない違う案件が見えたり、単価が変わったりします。ここらへんで考え方として2つありそうです。

先出し戦略:まずは質が高いものを出す、その後単価がアップされる

先出しとは、質が高いものをまず出すということです。それで出して終わりなら駄目ですが、期待値としてそれなら単価を高めるよという結果的に報酬が高くなるパターンです。

先出しから良いとか悪いとかはなくて、考え方です。わりとありえるし、僕もこれかなと思ったりします。

ただし、条件提示をする段階で決めたものを後から上げるのはルール的にどうかなとも思うので、自然かなと思うのは、1回仕事をした後で、次は2回目を依頼する時にクライアントが単価を上げるか、こちらが上げてやりたいと伝えてそれで契約するということです。

細かいですが、これは「1度も仕事をせず、最初の依頼で安く依頼するが、今回だけ。次は高くする」というクライアントが言う話とはまったく別です。似ていると思う人もいるのですが、1回仕事をしたかどうかで違う点がまず1つ。もう1つは、条件提示をクライアントが言うのを待つのもありですが、こちらが言うのも全然ありだからです。

質が高い仕事をすれば勝手に単価は上がるは、言い過ぎで、幻想かもしれません。なぜなら、それに相手が感謝しても予算が、財布にお金がないなら払えないからです。

ここで特殊例だと僕は思います。最初は安かったけどどんどん高い仕事になっていった、というとき同じクライアントでありえることは、僕は稀というかほとんどないと思っています。なぜならそういう簡単な仕事から、幅が広い仕事があることってないからです。あと年数もかかるわけで、すぐ出来てすぐ成長する人っていますか?いないと思います。仮にできる人はもともと色々やって学んでいて適したアウトプット先ではなかった、いわゆる価値が高いのに安く買われていた、ということであって、それ以外ではないと。掘り出し物ってことですね。

なのでこの先出し戦略がいいかはおいておいて、単純作業的なものでもですが、高められそうなら高めてみる。それで相手の出方を伺う。それを繰り返していくことになります。当然高めても全然増えないなら変えていくしかないと。ここは試行錯誤が必須ですよね。どんなものでもですが。

後出し戦略:単価が上がったものでチャレンジしていき、質も高めていく

くどいですが、後出しというのに意図はないです。質を高めてどうでなくて、まず単価が高いものにチャレンジしていくという方針です。

これによって、高い案件にチャレンジするので、そこで見合うものが出せるかというところでは、チャレンジ戦略といったほうがいいかもですね。ここで結果を出せれば、つまりクライアントが見合うと考えればそのまま理想の仕事に近づくというわけですね。

先出しも後出しもバランス次第

別に先出しでやるから良いとか、後出しが駄目とかってことでなく、どちらが合うか。または案件ごとに変えるのもいいですし、違う感覚をもってバランスを取るのがいいって話です。

例えば、僕がリサーチを始めた頃、こんなのでお金が取れるか不安でした。お金を支払ってもらえるかってことですよね。業務としてはやっていても、確かに仕事になった経験は分かるのだけど、そのタスクとしてリサーチだけを切り取ったことはなかったからです。

そこでリサーチだーということで、調べてアウトプットするという練習をしていって、それで役立てそうなことはチャレンジしていきました。そうやって経験を積んでいくと、明らかに作業タスクは安くなりますしまた時間もかなり使います。一方である程度アウトプットをまとめてこちらでやりやすいようにやれる(または条件がありそれに従えばいい、つまり期待値が満たされればいい)ようならそれは単価が高くなることに気づきました。

これも経験なのですが、先出し戦略をしたか、後出し戦略だったかはほぼほぼ同時か、またはそれぞれの案件で違っていた。都度かんがえつつ、理想の仕事、単価を上げたり、質が高いことをしたいというところをかんがえていったからこそ出来たといえます。

当然、悩んでいてそこで手を止めても意味がないので、ある程度考えたらやってみる。その繰り返しかなと思います。

留意は、キレイに右上に一直線にいくことはないのでそこだけです。失敗して、戻ることもあるでしょうが、そこも経験です。次からは学習して同じことを繰り返さないようにするには?を考えていけばいいわけですよね。

理想の仕事としたがそれは本当か?

仮に今回は理想の仕事は質が高い、報酬が高いとしました。これはこれで理解できる人もいると思いますが、中にはそこまで質が高くなくてもいいが、中くらいってことですね、それなりのものを得たいって人もいませんか?ってことで、これは仕事におけるポジショニングというか、どういう立ち位置や立ち回りをやるかって話です。

図でいえば、中央あたりにいて、悪くないけどそこまで高くないみたいなものです。分かりますが、それでそれなりに信頼を得られるかはちょっと分からなくて。というところで、そこそこのものを出すというのもコントロールしにくくないですか?というわけで、僕は採用してないですね。そういうのをやりたい人、そういうので仕事をしたい人もいるので否定しないですが、僕はやってないってだけです。

よって、あなたの理想の仕事、その位置があるはずです。少なくとも理想の仕事がなくて、行きたい方向もどこかもまったく見えないとすると、それは迷子になります。とはいえ、経験が浅いと本当に何も見えないですよね?だから、そのときは経験を積む、試すしかなくて、そこで見えるもの、索敵して地図を作るイメージをやっていくしかないんですよね。

その上で理想というか目指したいのはこっちかなーくらいで、これって別に明日明後日で決めろとかでなく、10年単位くらいかもしれないし、それは人によります。僕は僕が言い切れる何かとして、これが理想だなというのがあるわけでもないです(笑)

ただお客さんが喜んでもらうことを追求するってことは変わらないですし、そういうのは姿勢としてやはり仕事でもですが、無意識でポロッと出ちゃうんですよね。言わなくても伝わる部分でもあると。

だからこそ、ちゃんと考えていくというところで、こういう図解も1つの考え方の参考になるのかなというところでした。

学び度など自分なりの指標を作れると更に良い

ここで書いたものでなく、例えば学び度というのを僕は前意識していたことがあります。今もあるのですが、指標や言葉としては今は使ってないですね。

例えば、学び度が高い案件の方が同じくらいの質、報酬ならそっちを優先するなどです。コストやスケジュールというところでも一緒ですね。

さらに、報酬が低いが学び度が高いならやってみるかもあります。これでその経験をつかんで学んでいくきっかけになるからです。無料ではないというのも大きいですよね。とはいえ、解像度が高いならば=経験値があるならば、自分にとって安いかどうかは見えてくるので、そこであえて安売りしないのも大事ですよね。

このように、学び度は僕が勝手に言っているだけですが、報酬、質、スケジュール、コスト、コントロール感、学び度ということで、こうやって自分なりに自分の言葉で書く、考えることがポイントです。そうすると、あなたが大事にしたいこともある程度見えてくると。

その時、詐欺案件に進みたい人はレアだと思いますが、心理で引っ張られると。でもそれはないので、経験を地味に積んでそこで、質を上げて単価を上げる、単価が高いものにチャレンジして高めていく、両方一気にやるとしんどいですが、少しずつやっていくと良いかなというところでした。

おわりに

ここで書いていませんが、じゃあこういう仕事ややり方をどれくらい掛けてやるかも大事ですよね。1年でやるのか、10年なのか、それとももっとなのか。正解はないです。これを1ヶ月でやれるのは再現性はないので詐欺っぽいですが(笑)、10年掛けるのを駄目とはいわないですし、良いとも言えないです。その人次第ですよね。

僕が思うのはその時、誰かがどうとかって他人のものさしでなくて、僕がこれはこうだからそれでいいよ、という自分のものさしで測ること、それが大事なんですよね。僕は10年かかろうが全然やったほうが良いと思っていて、それはそのスタイルを確立したいかどうかもあるし、そういう働き方や生き方という信条の話も重なってきます。だから一概にこういうタイプはこうしろとは言い難いんですね。これが分かる人こそ、悩むかもしれませんが、悩むと考えるは停滞しているかどうかで違うので、ぜひ悩まず考える、考えるとは進むことだということで踏ん張ってみてください。

これ起業やフリーランスとかだけでなく、副業とか移住とか、何か新しいことをやる時でも同じかなと。副業だとすぐ稼げるみたいなこととか、移住もすぐそこで溶け込んでうまくいく(笑)成功するみたいなことに人って弱いですよね。でもそううまくいかないよなって逆張りしておけば着地もマイルドになるかなと。

ライター

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
ビジネスアイデアメディア「シゴクリ」運営者。生まれてくるアイデアをビジネス化出来ないかを考え続け、アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談やビジネス企画の実績多数。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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