デザインマスクなど

デザインマスク

今となってはマスクの意味が異なりますが、元ネタでは、メガネを気分で変えるようにマスクをつけて気分を表すというものでした。例えばテンションが高いなら派手なものとかですね(笑)

コミュニケーションは色々な刺激や得意不得意があるので、それがある程度安定したり、やりやすかったり、リソースがそこまでいらなかったり、楽しかったりがあると続きやすいですよね。定例会議ってなぜかありますが、定例のための会議、会議のための会議だとしんどいですよね。そういう時こういうマスクで「正直だるいです」とかをしれっと示せると、会議時間が早く終わるかもしれませんね(笑)

司書向けのミステリーショッパー

ネタを読み返してみてえらく迷惑なアイデアかもしれませんが、書いてみます。司書さんのレファレンス力をあげるということで、潜入してどうかを評価するものです。まあ迷惑ですね(笑)

実際にやるかはおいておいて妄想ネタとして、そうやって厳しいレファレンスを定期的にする人がいると鍛えられるのかなと。まあ無茶はだめですけどね。

ミステリーショッパーは覆面調査員ってやつですが、どこまでやられているかは謎です。レベルが低いとバレたり、怪しい挙動だったりして、多分これコストの安さもあると思うのでそこらへんは大事ですね。

ここで司書ネタですが、司書さんって勉強家が多いと思いますが、自分の仕事を磨くって意味では現場にいるのはいいとして、時間がなかったりするんですよね。そういう時に色々と外部からの刺激があると良いのだろうなあってふわって考えていました。ただこれはビジネスになりづらいでしょう。

インスタント図書館

即席ラーメンのように、すぐ3分で出来る図書館。

ポップアップストアみたいに出来るというところ。本を持ち運ぶと難点というかしんどいので、いわゆる司書であったり、コンシュルジュのように相談すると本をオススメしてくれるというところ。

図書館でやるとビジネスにはならないので、ビジネスになり得る場所でやると良い。またはそういうレファレンスサービスも調べたことがあるので、そういう企画やサービスとなるかもしれないですね。

ただビジネスとしては、高回転率は厳しいので、高めのレファレンスが出来るかどうか。あとは付加価値を付けられるかどうか。そこですね。

面白いネタが生まれたら教えてください(笑)

世の中的にはファストな要約みたいなサービスはりますが、スローなじっくり読み解くは人気がないですね。なのですが、独学大全が20万部突破したみたいでしっかり考えて学ぶというのはじわじわ来ているかもしれないですね。

3000円超で20万部! 高額でもやたら売れる異例ベストセラーに隠された「デザインの秘密」ベスト5

学ぶってやはりいいので、じわじわくるのは放っておけないですね(笑)

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