書くことで没頭しゾーンに入る

そうやって自分の中で集中し、ペースをつくり、整理する。

そんな感じで繰り返しを日々やると、それがリズムとなって自分を作り出すみたいなことってありませんか。僕はそれがあるので、書くことを大事にすると。まあ文字を書くのと打つは違うのですけどね。

ルーチン最近聞かないですがいいですよね

ルーチンって儀式みたいなもので、やっているとそこからゾーンなり、集中に入っていけるやつってことです。何でもいいわけですが。その行為自体でなくゾーンに入れるのが大事ですね。

書くことは思考の整理になる

書くことって、結局は自分が考えていることを出す感じがします。一方でそれは自分が考えていたことなのだとはっきりします。脳もクリアになります。

そしてそこから考えるということにつながってくわけですね。

書いてないと調子が悪い

書く機会が全くないと調子を崩します。これは精神面でもそうですが、だからこそ一定量を書くことはある種自分の調子を整える儀式でもあるといえる。

書いてないなら書くと。それってどれくらい書けばいいかとか、そういうのはあまりなくて、人次第だし、それぞれって感じですよね。

書けないときはインプットする

ちなみに書けないなというときは、あまり思考がないってときです。塊とか、コレってのがないときですね。

そういうときは無理に書いても大体駄目なので、インプットしたり、違う書くこと以外をやると。読書なんてインプットしつつ、問いかけが生まれて調べごとが生まれていい感じのものですね。

当然そこに仕事など別のことをやってもいいし、散歩してもいいわけだし、マイプロジェクト的なテーマをやってもいいですよね。

自分の持ち味を活かす

最終的にルーチンなりゾーンに入るのは、そうやって自分の持ち味を意識しつつ、とはいえそれに固執せず、とはいえ時には執着して(笑)続けていくことかなと思います。

書くぞ!みたいな意識がなくても、それを呼吸のようにやってのけるもの。それが多分コスト感覚も薄く、色々と取り組み続けられる。このブログで言えば、近いOSであるってことがポイントです。そうであれば、常に磨き続けられるので、ヘタれることはまあないと。

おわりに

自分なりに書くことが一定の意義や価値があればそれを続けることがいいんじゃないかと。僕もそうです。ただ人によっては書くが苦手でしんどいこともあるので、強要はできないですね。

ライター

シゴトクリエイター 大橋 弘宜
シゴトクリエイター 大橋 弘宜
ビジネスアイデアメディア「シゴクリ」運営者。生まれてくるアイデアをビジネス化出来ないかを考え続け、アイデアの力でお客様に貢献するゼロイチ大好きアイデアマン。ビジネスアイデア相談やビジネス企画の実績多数。好きな言葉は三方良し。詳しい自己紹介仕事実績も合わせてご覧ください。お仕事メニューお問い合わせはお気軽にどうぞ。

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