新規スマホアプリへのアドバイス

依頼概要
- 新規スマホアプリでの企画で困っている
- 企画を継続的に行うにはどうすればいいか
ポイント
意識したこと
新規のスマホアプリということで、お話を伺ったときに、どこに課題があるのかということを意識しました。
「企画」で困っているというのが最初のご相談でしたが、アプリ自体は出来ていてそのアプリ自体の認知や利用等が課題ではないのかと考えました。つまり、土台は問題がなく、枝葉というと乱暴ですがその上で企画的な、販促アイデアが求められているかどうかという確認をしました。
その確認により、どちらかといえばアプリ自体の位置づけ、認知やどのような使われ方をして欲しいかなどより具体的な話でアドバイスすることが出来ました。
求められていたのは当初は企画的なアイデアですが、一方でアイデアを考えてもそれは枝葉となり、根本や本質はどこか。土台はどの方向になるのかというところをより突っ込んだ形でお答え致しました。
クライアント様からの評価
決めきれてない部分や弱み等が明確になり、考えるヒントになったという旨の評価を頂きました。
データ
| 粒度 | 小さめ |
| アウトプット | アドバイス |
| 分野 | IT・アプリ |
| 用途・目的 | 企画相談 |
| 予算 | 1万円以下 |
筆者プロフィール













